調べてみた戦国時代

  1. 【スペインの野望と日本征服計画】 織田信長とイエズス会の誤算

    もし信長を討った明智光秀が生き延びていれば…。戦国時代の混乱が長引くことで、九州のキリシタン大名とスペインの同盟が強まっていたかもしれません。そしてフィリピンのようにキリスト教が広まり、九州が大きく変容していた可能性がありま…

  2. 【我が子の目の前で殺された】伊達政宗の父・輝宗の壮絶な最期

    歴史には悲劇がつきものですが、伊達政宗の父・輝宗の最期はその中でも特に壮絶なものでした。なん…

  3. 【戦国武将の男色】 衆道とは ~伊達政宗が身も心も愛した男たち

    戦場においては勇猛果敢でさまざまな才能を持ち、「伊達男」ぶりでも知られた初代仙台藩主・伊達政…

  4. 平安時代に活躍した「陰陽師」 〜戦国時代以降どうなった?

    平安時代には、安倍晴明や蘆屋道満などの名だたる陰陽師が存在していました。しかし150…

  5. 戦国時代に大きく関わる「勘合符」とは何か? ~勘合貿易について分かりやすく解説

    戦国時代の西日本において、中国(明国)との貿易は各領地を治める大名にとって重要な収入源の役割…

  6. 【戦国時代】 槍の歴史や種類について解説 「6mの槍もあった」

  7. 【戦国時代】 キリシタン武将は何人くらい存在したのか? 「驚愕の100人超え」

  8. 火縄銃の殺傷力はどれほどだったのか? ~弓矢との比較(射程、威力、コスト)

  9. 戦国時代の弓の名手たち 「立花宗茂、大島光義、鈴木大学」

  10. 食べすぎ注意!徳川家康がハマった「鯛の天ぷら」実際に作ってみました!

  11. 大友宗麟の「国難レベルの女遊び」をやめさせた、立花道雪の「天岩戸作戦」

おすすめ記事

戦国大名が生まれた3つのルーツとは 「織田家、武田家、毛利家…どうやって生まれた?」

戦国大名はどのようにして生まれた?戦国大名とは、日本の戦国時代(15世紀後半から17世紀初頭…

タンネンベルクの戦いの名コンビ【ヒンデンブルグとルーデンドルフ】

ヨーロッパの火薬庫と呼ばれたバルカン半島でのセルビアとオーストリアの対立は、オーストリア皇太子がセル…

戦国武将たちが修得した戦闘スキル 「剣術、弓術、馬術、砲術」を探る

戦国時代、武将たちにとって武芸の修得は必須であった。その中でも特に重視されたのが「武芸四門」…

石田三成は、なぜ家康に敗れたのか? 「関ヶ原で敗れた3つの理由と、石田三成暗殺未遂事件」

徳川家康と石田三成の対立徳川家康と石田三成は、元々対立をしていたわけではなかった。…

日本人が間違いやすいネイティブ英語⑤【食べ物・果物、おやつ編】

「果物が食べたくて『パインください』と伝えたはずなのに、店員さんが松の木を運んできた…。『じ…

平安貴族は意外と激務だった! 「朝3時起床。目覚まし時計は太鼓の音」『光る君へ』

「平安貴族」と聞くと、和歌を詠んだり、蹴鞠をしたり、優雅でのんびりとしているイメージが思い浮かびます…

習近平が描く「氷上のシルクロード」とは何か?ついに動き出した北極航路

中国の習近平国家主席が推進する「氷上のシルクロード」は、「一帯一路」構想の一環として、北極圏の海路を…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP