調べてみた

  1. 『4人の皇帝に仕えた宮中のボス』 曹騰とは ~宦官の頂点を極めた曹操の祖父

    宦官の頂点を極めた曹操の祖父以前、党錮の禁を中心に「宦官と清流派の戦い」を紹介したが、宦官は自身の権力と蓄財に腐心したような人物ばかりではない。【三国志以前の大事件】 党錮の禁とは ~汚職まみれの宦官たちが清流派を大粛清…

  2. 日本の月探査機「SLIM」 月で2度目の越夜を達成! 『これまでの経緯まとめ』

    2024年3月28日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、SNSのX(旧Twitter)へ次のように…

  3. 『茶器と一緒に爆死した男』 松永久秀は茶の湯を愛する文化人だった

    松永久秀(まつながひさひで)といえば、茶器「平蜘蛛」とともに爆死したことで知られています。久…

  4. 【ナチスの美しき悪魔】イルマ・グレーゼ ~アウシュヴィッツの残酷な女看守

    この写真の中で微笑む女性は、往年の大女優の若かりし頃の姿だと言われれば、信じる人もいるのでは…

  5. 『織田信長の小姓・森蘭丸』 信長の「自慢ベスト3」に入るほど有能だった

    織田信長といえば戦国時代の三英傑の一人にも数えられ、「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」と詠まれたよ…

  6. 『戦国時代で身長190cm』 藤堂高虎 ~主君を何度も変えながら成り上がった「築城の名手」

  7. 命がけの合戦中でも「メイク」を欠かさなかった戦国大名とは

  8. 『七福神の大黒様』 実は死神だった ~なぜ商売繫盛の神になった?

  9. 『古代中国の謎の遺跡』 4000年前に高度な技術で栄え、突然消えた 「三星堆遺跡」

  10. 築城三名手 「黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎」の築城の特徴

  11. 『夜の営みの回数を日記に記録』 小林一茶の絶倫すぎる夫婦生活

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三星堆遺跡と黄金1986年に、中国の四川省三星堆で発見された三星堆遺跡(さんせいたいいせき)は、…

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