調べてみた

  1. 江戸の庶民に流行していた意外なもの 「ラクダ、人魚のミイラ、宝くじ」

    江戸の3大娯楽である歌舞伎・相撲・吉原は有名な娯楽であったがお金がかかるものであり、長屋暮らしの庶民には気軽に行ける場所では無かった。そんな江戸の庶民達に流行したものとはどのようなものだったのか。見世物江戸時代には多くの様々…

  2. 江戸時代に有名になった超能力少年 後編 【天狗から聞いた死後の世界】

    前編では、江戸時代において元来不思議な力を持っていた寅吉が、ある老人と出会ったことでさらにその力を開…

  3. 江戸時代に有名になった超能力少年 前編 【天狗に弟子入りした 天狗小僧寅吉】

    天狗小僧寅吉とは江戸時代後期の文化3年(1806年)12月31日、寅の日・寅の刻に生まれ…

  4. 死者数激増の中国コロナの現状 「火葬場は長蛇の行列」

    未だに収束の兆しが見えないコロナ。中国大陸での再流行には多くの人が注目しているであろう。…

  5. 渋沢栄一の知られざる功績 ~後編「東京養育院 存続の危機」

    前篇では、渋沢栄一の知られざる功績である社会福祉事業について解説した。貧困に苦しむ庶民の為に…

  6. 渋沢栄一の知られざる功績 ~前編「社会福祉事業を終生続ける」

  7. 春節の爆竹について調べてみた 「中国や台湾ではお祝いで爆竹を鳴らしまくる」

  8. 家康・三大危機の1つ 「三河一向一揆」とは? 【部下や親戚まで敵となる】

  9. 「加賀の平賀源内」と称された天才からくり師・大野弁吉の生涯

  10. 昨日の友も今日は敵。共に今川を攻めた武田信玄の裏切り、追い詰められた家康は……【どうする家康】

  11. 知られざる客室清掃業の仕事とは? 「客室の清潔さがホテルの信頼を物語る」

おすすめ記事

原宿にはかつて「ナウマンゾウ」がいた

ナウマンゾウとは、今からおよそ65~42万年頃から2~1万5千年頃まで生息したとされている、象の一種…

武士を捨てた荒木村重の子・岩佐又兵衛 【呪怨の絵師の生涯】

岩佐又兵衛とは慶安3年(1650年)、豪華絢爛にして個性溢れる絵巻で知られた江戸時代初期…

高島藩諏訪家の菩提寺・温泉寺に行ってみた 「長野県の歴史観光スポット」

長野県の温泉寺は、歴史好きの人に是非おすすめしたい寺です。場所が少しわかりにくく地元でもあま…

なぜ人々は死者を撮ったのか?19世紀欧米で流行した「死後写真」文化とは

かつて欧米を中心に流行した、ポストモーテム・フォトグラフィーをご存知だろうか。日本語…

明治天皇が飲んだことで広まった?嫌われていた牛乳がなぜ日本に普及したのか

牛乳が広く飲まれるようになったのは明治時代になってからであり、江戸時代には庶民が牛乳を飲む習慣はあり…

【どうする家康】 次に天下を狙うのは誰?秀吉が石田三成を挙げた理由は

家康が、最も戦いたくなかった男石田三成 いしだ・みつなり[中村七之助 なかむらしちのすけ…

トイレの中で…【漫画~キヒロの青春】90

今日から引っ越しです。近所ですが前よりオシャンティなとこに引っ越しました。【…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP