調べてみた

  1. 江戸時代の77人の侍がハワイからワシントンへ 【万延元年遣米使節団】 ② ~アメリカで大歓迎

    江戸時代といえば鎖国の印象が強いが、幕末にペリーが浦賀に来航してから日本の外交事情は一変した。初代駐日総領事・ハリスに、イギリス・フランスが攻めてくると脅された幕府は、不平等条約として有名な日米修好通商条約を締結することとなった。…

  2. 江戸時代の77人の侍がアメリカへ 【万延元年遣米使節団】 ① ~誰が行ったのか

    万延元年遣米使節団とは万延元年遣米使節団(まんえんがんねんけんべいしせつだん)とは、江戸…

  3. 戦で活躍?あまり知られていない 「日本の変わった武器」

    日本では古来より、幾つもの戦いが繰り広げられてきた。当然武器も様々なものが使われ、進…

  4. 【外国人から見ると変わって見える台湾人の5つの癖】 ~質問に「は?」で答える

    文化とは世界には多くの国があり、それぞれの文化や習慣は大きく異なっている。グロー…

  5. 楠木正成は、実は忍者だった説「日本史上最大の軍事的天才」

    楠木正成とは楠木正成(くすのきまさしげ)とは、元弘の乱で後醍醐天皇を奉じ、千早城の戦いで…

  6. ダメ男の中のダメ男だった詩人~ 石川啄木 【結婚式ドタキャン、借金踏み倒し、吉原通い】

  7. 伝説の5人の狙撃手たち 【戦場の死神】

  8. 頼朝公のためならば…危険を恐れず千葉介常胤を味方につけた安達盛長の献身的な奉公【鎌倉殿の13人】

  9. 蝦夷共和国の希望の船「開陽丸」とはどのような船だったのか? 【日本初の海底遺跡】

  10. 25万人の凍死者が眠るバイカル湖 【悪魔のクレーター 世界最古の湖】

  11. 「逃げの小五郎」と呼ばれた桂小五郎は剣豪だった 【坂本龍馬との試合】

おすすめ記事

世界の巨大兵器について調べてみた 【パリ砲、カール自走臼砲】

※画像.B-52兵器の進化は「小型化」への道といえる。戦場においてよりコンパクトに、そし…

ある1人の死体が第二次世界大戦の勝敗を決めた!?【ミンスミート作戦】

はじめに第二次世界大戦は、まさに人類の明暗を決める戦いでした。もしナチス・ドイツ(ヒトラ…

小栗仁右衛門 ~「柔術と剣術を合わせた小栗流の祖」龍馬も学んだ剣

小栗正信(仁右衛門)とは徳川家康に小姓として仕え幕臣・旗本となった小栗 仁右衛門(おぐり にうえ…

始皇帝の死後、秦はなぜ2代で滅びたのか?李斯が下した「一つの決断」と壮絶な最後

※この記事はYoutubeでイラストやアニメーション付きの動画でご視聴できます↓李斯の「ネズ…

50名の生身の美女を展示した東京大正博覧会とは 「美人島旅行館」

「博覧会」というと、最先端の技術を用いた機器や外国のめずらしい製品の紹介などが思い浮かびますが、大正…

600年眠る明朝の皇女の墓…発掘しようとしたら「生きた人間」がいた!?

明朝皇帝・朱元璋の娘の墓1998年、南京市の開発工事の最中に、一基の明代の古墓が発見された。…

阿部正弘【25才で開国に踏み切った若き老中】

25歳の老中阿部正弘(あべまさひろ)は、25歳の若さで徳川幕府の老中に就任、第12代家慶、第…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP