調べてみた

  1. 『ロシアで発見された2000年前の謎の宮殿』主は古代中国の有名な将軍だった?

    ロシアで見つかった漢式の宮殿20世紀半ば、第二次世界大戦のさなかにあったソ連・ロシアの南シベリア地方で、思いがけない大発見があった。ハカス共和国アバカン市の郊外で建設工事をしていた労働者たちが、地中から人工的に加工された…

  2. 世界初!アルバニアで「AI大臣」が誕生。汚職対策に期待と不安の声

    古今東西、政治家の汚職問題は後を絶ちません。人間だからどうしても欲に目がくらんだり、人間関係…

  3. やなせたかし氏と暢さんの永遠の別れ「余命3ヶ月、先に逝くのは自分だと思っていた」

    長年苦楽を共にした比翼連理な夫婦であっても、パートナーとの永遠の別れは避けられないもの。相手…

  4. 習近平氏が「台湾制圧」を目論む本当の狙いとは?

    習近平国家主席は、「台湾統一は中国共産党にとって譲れない歴史的使命」と繰り返し主張し、台湾を中国の一…

  5. ヴェルサイユだけじゃない!ヨーロッパ古城を彩る「鏡の部屋」の魅力

    ヨーロッパの古城には、見る者を魅了してやまない煌びやかな「鏡の部屋」が数多く存在します。…

  6. SNSは独裁者の脅威となるのか?政権崩壊を引き起こした“投稿”の力とは

  7. 摂関政治の最盛期を築いた藤原道長「栄華の裏で身体はボロボロだった」

  8. なぜ、プーチン大統領はウクライナに全面侵攻したのか?

  9. 豊臣家滅亡の原因?才能あふれる秀吉が見せた 「でたらめな行動」 とは

  10. なぜ人々は死者を撮ったのか?19世紀欧米で流行した「死後写真」文化とは

  11. 『叔母を無理やり…』中国史上最も狂っていた少年皇帝・劉子業とは

おすすめ記事

「神君伊賀越え」のピンチに徳川家康が貪り食ったものとは 【どうする家康】

昔から「腹が減っては戦ができぬ」と言いますが、戦に限らず何をするにも、腹が減っていると力も気合いも入…

榎本武揚について調べてみた【蝦夷共和国樹立から明治新政府へ】

幕臣から新政府へ出仕榎本武揚(えのもとたけあき)は徳川の家臣として戊辰戦争を戦い、幕府海…

SF映画からの警告について調査してみた 「メトロポリス、ウエストワールド、アベンジャーズ 他」

SF映画の多くは、近未来が舞台となっている。映画製作に当たる者達は未だ見ぬ未来を想像して、映像として…

織田信長の悪行とも言われる『伊勢長島焼き討ち』は、なぜ起きたのか?

【織田信長=苛烈で怖い人】というイメージを抱く人は多い。その理由は『比叡山焼き討ち』や『…

高橋紹運について調べてみた【立花宗茂の実父】

高橋紹運 の生い立ち高橋紹運(たかはしじょううん)は天文17年(1548年)に大友義鑑(…

これは山神様の祟りか…源頼朝に従い活躍した老勇者・工藤景光の最期

20年の雌伏を経て平氏打倒の兵を挙げた源頼朝。その下には心ある勇士たちが参集し、苦闘の末に悲願を果た…

桃園の誓いはフィクションだった【劉備 関羽 張飛の義兄弟の契り】

実はフィクションだった「桃園結義」劉備、関羽、張飛が義兄弟の契りを結んだ 桃園結義(桃園…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP