調べてみた

  1. 『雷に7回打たれた男』ギネス記録保持者ロイ・サリヴァンの、まさかの最期とは?

    かつてアメリカに、7度も雷に打たれながら生き延びて、「人間避雷針」と呼ばれた男がいたことをご存じだろうか。彼の名は、ロイ・サリヴァン(Roy Cleveland Sullivan)。統計上、アメリカ国内で80年の人生…

  2. 「吉原が燃えても誰も消さなかった」火消しが動かなかった衝撃の理由とは

    吉原の火事を消すのはバカのやることだ大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の、初回放送…

  3. 『恐竜界に激震』T-REXの“進化の空白”を埋める新種・カンクウルウとは

    恐竜界の大ニュース2025年6月12日、英科学誌『ネイチャー(Nature)』に掲載された1本の…

  4. 朝ドラでは“ぼんくら社員” 史実のやなせたかしは有能編集マンだった ※あんぱん

    面接はグダグダで、入社後配属された社会部でも役に立たず「のぶの後押しのおかげで入社できた」と言われて…

  5. 『中国の狙いはこれ?』戦わずに台湾を制圧する“海上封鎖”戦略とは ~日本への深刻な影響

    台湾海峡をめぐる緊張が高まる中、中国が台湾に対して、最終手段として上陸作戦を検討する可能性が指摘され…

  6. 関ヶ原に幻の巨大山城があった?歴史を揺るがす「玉城」とは

  7. なぜイスラエル首相は戦い続けるのか?日本ではあまり語られない“もう一つの理由”

  8. 『ムッソリーニを撃った貴族の娘』ヴァイオレット・ギブソンはなぜ暗殺者になったのか?

  9. なぜ、トランプ・イーロンマスクの蜜月関係は崩壊したのか?

  10. 豊臣秀吉は本当に『貧しい農民の子』だったのか?消された父と出自をめぐる謎

  11. 『カバの被害は年間500人以上?』意外と凶暴なカバにまつわる神話と伝承

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事情があって画像が小さくなっててすみません。またすぐ戻ります。…

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