パナソニック

  1. パナソニックに生きる「幸之助イズム」

    パナソニックの各事業所で開かれる「朝会」では、社歌の斉唄に続いて以下の「綱領」「信条」、そして「遵奉すべき精神」が唱和される。○綱領:産業人の本分に徹し社会生活の改善と向上を図り、世界文化の進展に寄与せんことを期す。 ○信条:向上発展…

おすすめ記事

築城三名手 「黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎」の築城の特徴

黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎の三人は「築城の名手」と呼ばれています。今回は、それぞれの築城の…

なぜ中国はウクライナ戦争で沈黙を続けるのか?裏にある計算とは

2022年2月に始まったロシアによるウクライナ侵攻は、国際社会に大きな衝撃を与えた。多くの国…

『三國志14』をクリアしてみた ~異民族、交易編~ レビュー

最高傑作から4年の時を経て発売されたシリーズ14作目コーエーテクモゲームスの看板作品であ…

江戸時代はどうやって「歯磨き」をしていたのか?

風邪をひいてもお腹を壊しても「2、3日も寝てれば直る」と言う人も、こと歯に関してはそうはいきません。…

お台場は東京湾の軍事施設跡だった 【お台場の歴史】

レインボーブリッジ、フジテレビ、アクアシティ、ダイバーシティなど多くの観光地、ショッピングセンターで…

島津斉彬と西郷隆盛の絆について調べてみた

薩摩藩内での身分は低かったものの、西郷隆盛は薩摩藩主・島津斉彬(しまづなりあきら)によって異例の抜擢…

諸葛孔明の「天下三分の計」と周瑜の「天下二分の計」

天下三分の計とは三顧の礼の後にようやく出会った劉備玄徳と諸葛孔明だが、二人が初めて会った…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP