フランス

  1. 「パリの地下に広がる死の帝国」 カタコンブ・ド・パリ 【2.600万体の人骨】

    もし、行く手に「止まれ!ここは死の帝国である」と書かれていたらどうする?その言葉に恐れをなして戻る人、興味が勝って進む人とそれぞれだろうが、その文字が刻まれた門は実在する。もっとも、実際に刻まれた文字は「Arrete! C’es…

  2. 【ハウルの動く城の舞台】 フランスのメルヘンチックなアルザス地方とコルマールの街

    街のどのアングルから撮影しても、全てが絵画のような芸術性の高い写真に仕上がる、フランス東部のアルザス…

  3. 『天国にいちばん近い島』 ~ニューカレドニアの魅力

    フランス領に属する白い砂浜と透明感のある海の美しさが魅力の「ニューカレドニア」は、日本から約9時間の…

  4. 中世から存在していた「パティシエ」という職業

    バターの香りが漂うマドレーヌ、細長く焼いたシュー生地が香ばしいエクレアといったフランス発祥の洋菓子は…

  5. 実存主義の巨人 ジャン・ポール・サルトルの思想をわかりやすく解説

    フランスの知識人は誰かと言えば『ジャン=ポール・サルトル」の名前が必ず上がるだろう。彼は哲学…

  6. ミシシッピ計画について調べてみた 【世界三大バブル】

  7. マリ―・アントワネットの人物像「ごく普通の性格の女性だった?」

  8. 今も残る ジャンヌ・ダルクの生家「ドンレミ村」神のお告げを聞いた場所

  9. ローズ・ベルタン 【平民からファッションで大出世したマリー・アントワネットの仕立て屋】

  10. ポンパドゥール夫人 「平民からルイ15世の公妾に成り上がった影の実力者」

  11. 軽いジョークがキッカケで生まれたソジェー共和国。その歴代大統領を紹介【フランス】

おすすめ記事

「小姓」の仕事とはどのようなものだったのか? 【秘書、ボディーガード、夜の相手】

歴史を知る上で度々目にする「小姓」。具体的には、どのようなことをする人たちだったのだろうか。…

フリー素材イラストサイト開設しました!

草の実堂に新たにサイトが開設されました。スポンサードリンク&…

マレーシアの春節(旧正月) 〜気になるマレーシアのお年玉事情

中華圏の人々が住む国や地域で、毎年盛大に祝われる「春節(しゅんせつ)」と呼ばれる旧正月。最近…

ポンパドゥール夫人 「平民からルイ15世の公妾に成り上がった影の実力者」

ルイ15世(1710~1774)といえば、わずか5歳で即位し、その奔放な私生活から最愛王と呼…

誘拐されたセレブ令嬢が なぜテロリストになったのか?『ストックホルム症候群』

1974年2月4日、カリフォルニア大学バークレー校の学生で、大富豪の孫娘であるパトリシア・ハーストさ…

日本人と「あのスポーツ」との出会いとは? 【野球、サッカー、バスケ、テニス~】

スポーツと日本人スポーツというと、やはり野球、サッカー、バスケ、テニスなど球技をイメージする人が…

【親友・斎藤利三の遺骸を刑場から強奪】 海北友松の生涯 〜『雲龍図』を描いた槍の達人

建仁寺方丈にある8幅の襖絵 『雲龍図』京都の代表的な花街・祇園。その北側に、日本最古の禅…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP