嘉納治五郎

  1. 幻の東京オリンピック(1940年)招致に命を懸けた男~嘉納治五郎~

    1930年代後半から40年代前半にかけて『戦争』の影が世界を覆った。「幻の東京オリンピック」は、この最中に開催が決定し、準備半ばで返上という運命を辿った。東京が1940年第12回大会に立候補したもともとの動機は未だに”芸者・サムライ”…

おすすめ記事

真の豪傑に酒など要らぬ!「アジアの巨人」頭山満が酔い続けた天下の大志

私事で恐縮ながら、日ごろ筆者は酒をほとんど呑みません。別に嫌いでもないし、呑んで呑めないこと…

中国はなぜ今、日本産水産物の輸入を再開したのか? 「歩み寄り」の裏にある計算とは

2023年8月、東京電力福島第一原発の処理水海洋放出をきっかけに、中国は日本産水産物の輸入を全面禁止…

【地球とは思えない絶景】 エイリアンの惑星のように見える10の場所

まるで地球のものとは思えないような絶景が、世界には多く存在している。今回の記事では、…

最新の超音速旅客機【ソニックブームを克服せよ!】

日本からニューヨークへ。およそ40年前、この距離を一気に縮めた大イベントがあった。それが、東京~…

アメリカ合衆国独立の歴史について調べてみた

毎年7月4日、アメリカ全土は熱狂に包まれる。それは特別な記念日。アメリカでは小学生で…

中国の教育事情 「かつての一人っ子政策の弊害」

一人っ子政策世界一の人口を誇る中国。2019年調べで推定13.98億、今や14億に到達しよう…

【群馬おすすめ古墳】上毛野はにわの里公園に行ってきた「かみつけの里博物館」

私の地元群馬県高崎市にある古墳スポットに行ってきました。わりと近所に上毛野はにわの里公園とい…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP