慣用句

  1. 【卯年だから】さりげなく使いこなしたい!ウサギに関することわざ15選を一挙紹介

    令和5年(2023年)の干支は癸卯(みずのとのう)。いわゆるウサギ年ですね。兎(ウサギ)は跳ねる動物ですから、世の景気も弾みがついて欲しいところ。今回はそんなウサギ年に使いこなしたい、兎に関することわざを一挙紹介。よく知られているも…

  2. 令和4年(2022年)は寅(トラ)年…ということで、虎に関することわざを紹介!

    新年、明けましておめでとうございます。令和4年(2022年)は十二支の寅年。日本には棲息して…

  3. 岡目八目・ダメ!八百長…みんなも使ってる?囲碁にまつわる慣用句は意外にたくさん!

    皆さん、囲碁(いご。碁)は好きですか?「オセロなら知っているけど……」と言う方もいるかと思い…

おすすめ記事

紫式部は『源氏物語』を書いた罪で地獄に堕ちていた?

あの紫式部が、実は死後「地獄に堕とされた」という話があるのはご存じでしょうか。2024年のN…

マヤ文明の最新調査について調べてみた 【 セイバル遺跡 】

エジプトの荒涼とした砂漠にそびえるピラミッドに対し、ジャングルに覆われた石造のピラミッドはマヤ文明の…

自衛隊の逸話、エピソード 【私怨デモ?】色々な意味で凄い

大規模災害の際には必ずといっていいほど自衛隊が出動する。そのため、「頼りになる」というイメージがある…

夏目漱石の生涯をわかりやすく解説 「神経質で短気だった」

『吾輩は猫である』、『こころ』、『夢十夜』…読書好きでない方でも、一度は聞いたことのあるタイトルだと…

「チョコレートの歴史」について調べてみた

チョコレートの起源カカオはメソアメリカ(紀元前2000年以降栄えた文明。メキシコ高原から…

「らんまん」牧野富太郎の死後 ~残された未整理標本40万枚の整理に60年

「らんまん」で万太郎の書斎にうず高く積まれた新聞紙の束。これは採集した植物を乾燥させた押し葉…

「物を投げつけてくる」怪異伝承 〜シバカキ、石投げんじょ、真面目な幻獣

投擲(とうてき:物を投げること)は、人類が持つ叡智の一つだ。我々ホモ・サピエンスは、…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP