明石全登

  1. 徳川幕府が恐れた猛将・明石全登【戦場から消えた謎多きキリシタン武将】

    明石全登とは明石全登(※あかし ぜんとう/たけのり/てるずみ~など読みは他説あり)は宇喜多秀家に仕え、家中がお家騒動で分裂して重臣たちが宇喜多家を離れる中、主君を見捨てずに忠義を尽くした武将である。関ヶ原の戦いでは西軍に…

  2. 宇喜多秀家 ~戦国の貴公子と呼ばれたが流刑にされた大名

    宇喜多秀家とは宇喜多秀家(うきたひでいえ)は27歳の若さで豊臣五大老になった武将である。…

おすすめ記事

諸葛恪 〜性格の悪さで身を滅ぼした天才【諸葛瑾の息子で諸葛亮の甥】

名門 諸葛一族に生まれた天才三国志屈指の名門である諸葛一族は、それぞれ呉と蜀の重臣として…

パナソニックに生きる「幸之助イズム」

パナソニックの各事業所で開かれる「朝会」では、社歌の斉唄に続いて以下の「綱領」「信条」、そして「遵奉…

ガネーシャの頭がゾウになった理由、実はかなり衝撃だった『インド神話』

インドと言えばインドゾウ。もちろん異論は認めますが、インドと聞いてゾウをイメージされ…

許慎とは ~最古の漢字辞典「六書」を作った後漢の儒学者

許慎とは許慎(きょしん)とは、後漢の時代(紀元100年)に中国最初の字典「説文解字」を編…

【イスラエルがイランを攻撃】イスラエルの強硬路線と国際社会への不信感

イスラエル、イランへミサイル攻撃米ABCテレビによると、現地時間19日早朝、イスラエルがイランに…

「外国人から見た戦国時代の日本」 フランスシスコ・ザビエル編

今からおよそ480年前の天文12年(1543年)8月25日、種子島に漂着したポルトガル人が日…

横井小楠について調べてみた「幕末の思想家」

横井小楠(よこいしょうなん)の生い立ち横井小楠は文化6年(1809年)、肥後国の内坪井町…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP