洛陽十二支妙見めぐり

  1. 秋の行楽シーズン!京都の穴場観光 『洛陽十二支妙見めぐり』に行ってみた

    霊験あらたかな「妙見宮めぐり」妙見菩薩(みょうけんぼさつ)は、夜空に輝く北極星・北斗七星を神格化した菩薩といわれ、宇宙万物の運気を司るといわれます。尊星王(そんしょうおう)・妙見尊星王(みょうけんそんしょうおう)・北辰菩…

おすすめ記事

「加賀の平賀源内」と称された天才からくり師・大野弁吉の生涯

大野弁吉とは大野弁吉(おおのべんきち)とは、江戸時代後期に加賀前田藩百万国の中心地・金沢…

江戸の火消しはなぜモテた?「出初式」に受け継がれる命がけの職人魂

1月になると、日本各地の消防署で行われる『出初式(でぞめしき)』。はしごの上で披露される軽や…

「不謹慎すぎる」江戸で大騒動、3か月で閉鎖された日本初のお化け屋敷とは

「怖い、怖い」と言いつつ、日本では怪談や怖いエピソードが好まれます。テレビや映画、ド…

江戸の遊郭・吉原で「モテる男」と「モテない男」の違いとは? 遊女が惚れたのはこんな男

江戸最大の遊郭と言われた吉原。毎夜遊女を求めて大勢の客が大門をくぐりました。しかし、遊女にピ…

『三国志』耳と鼻を犠牲にして貞操を貫いた女傑~ 夏侯令女の伝説

耳鼻のない女傑 夏侯令女男社会の古代中国に於いて、後世まで名を残す女性は珍しい。…

日本のAI技術が世界に普及する日が近い?【海外でも注目の日本のAIロボット】

最近はあらゆる場面で耳にするようになってきたAI(人工知能)ですが、中国やアメリカが先進国で…

「正史三国志」と「三国志演義」で活躍に違いがある人物

三国志では「正史」とフィクションが混ざった「演義」とがあり、一般的に映画や漫画になっている三国志…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP