豊臣秀吉

  1. 明智光秀はどうすれば天下を取れたのか?【本能寺の変~山崎の戦いまで】

    謎の多い戦国武将の筆頭格「明智日向守光秀」は、謀反人としての不人気よりも、花も実もある戦国大名としての評価の方が高いのではないでしょうか?そんな、魅力のある明智光秀に山﨑で負けてほしくない!と思う私の独断で、羽柴筑前守秀吉にどうして負け…

  2. 豊臣埋蔵金は現代の価値に換算するといくらだったのか?

    日本には、三大埋蔵金伝説というものがあります。その3つとは、『徳川埋蔵金』『豊臣埋蔵金』、そして『…

  3. 秀吉の備中高松城水攻めについて調べてみた

    天正10年(1582年)、中国地方の覇者、毛利氏の前線拠点・備中高松城を3万の軍勢で包囲した羽柴秀吉…

  4. 戦国大名の家紋について調べてみた

    15世紀後半の応仁・文明の乱以来、合戦が常態となる戦国時代が140年のあいだ続いた。60余州…

  5. 外国人から見た豊臣秀吉 「ルイスフロイスの人物評」

    織田信長が本能寺で横死したあと、家臣だった豊臣秀吉が新たな天下人となった。宣教師たちはこぞっ…

  6. まつと前田利家のエピソード 「加賀百万石の存続」

  7. 伊達政宗(独眼竜)が描いた「100万国の夢」

  8. 小早川秀秋は裏切り者ではなく優柔不断だった?!

  9. 聚楽第はなぜ歴史から消えたのか?【8年間だけの幻の城】

  10. 小田原城の歴史について調べてみた

  11. 天下統一後の豊臣秀吉の政策

おすすめ記事

関東最恐の縁切りスポット『縁切り榎』 江戸時代から存在する「悪縁切り」の神様

自分を苦しめるさまざまな悪縁と「縁を切りたい!」という庶民の願いを聞いてくれる「縁切り」の神社やお寺…

斎藤一について調べてみた【新選組】※強さ、剣術

血の匂いと浪漫を感じる集団の中で、一際『謎』の多い人物・・・新撰組三番隊組長「斎藤一…

隋朝末期の3人の幻のラストエンペラー【皇帝という名の貧乏くじ】

一般的に、隋 王朝(ずい:581年〜618年)はわずか2代で滅びたと言われます。しか…

【ブライトン初黒星】 ブライトンの戦術の弱点を分かりやすく解説

ブライトン、今シーズン初黒星プレミアリーグ第3節・ブライトンとウェストハムの試合が、8月26日(…

【どうする家康】 織田信長の凱旋道中!徳川家康によるおもてなしがコチラ 「ぶらり富士遊覧」

天正10年(1582年)3月11日、甲斐国天目山で武田勝頼(演:眞栄田郷敦)の自害により武田家が滅亡…

なぜダイヤが採れないのに「ダイヤモンドヘッド」なのか?

人気No.1の観光地と言っても過言ではないハワイ。そのハワイの中でも観光スポットは山…

畠山重忠について調べてみた【最後まで潔い生き様を示した坂東武士】

坂東武士の代表格 畠山重忠平安時代はまだ武士の身分はそれほど高くなかった。だが、それも平安時代末…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP