金正恩

  1. 平壌を走るボルボ「北朝鮮問題にスウェーデンが絡む理由」

    アメリカのトランプ大統領が北朝鮮の金正恩委員長と緊張状態に入り、一時は米朝衝突の可能性すらあった去年と打って変わって、今のところ、北朝鮮はアメリカ、日本、韓国と対話の方向でことを進めている。さて、そんな北朝鮮だが、実はこれらの3ヵ国…

  2. 北朝鮮の軍事力について調べてみた

    終わりの見えない北朝鮮問題。なかでも軍事衝突は「今そこにある危機」である。誰もがまさかと思い…

  3. 【北朝鮮】金正恩体制におけるカネと権力について調べてみた

    北朝鮮の首都・平壌(ピョンヤン)には、近年、絶叫マシーンや3D映像が楽しめる遊園地、大型の水族館など…

おすすめ記事

紀貫之【土佐日記】 〜日本で最初の日記文学を記した歌人

紀貫之とは紀貫之(きのつらゆき : 872?~945)は、平安時代前期から中期に活躍した…

『べらぼう』江戸庶民が熱狂した壮大なイベント、吉原の“桜並木”とは?

江戸の出版ビジネス界で“メディア王”となり成功していく蔦屋重三郎を中心に、当時活躍した人々を描くNH…

大政奉還の裏側について調べてみた【徳川慶喜の切り札とは?】

265年間続いた江戸時代から明治への移行。はっきりとした線引きはできないが、幕末の出来事の中で大政奉…

かつて「小説」は取るに足らない書物だった 〜作者は報いを受ける?小説の意外な歴史

現代では「小説」は文化として定着し、多くの人が楽しむ身近な存在になっています。しかし歴史を振…

豊臣秀吉の後継者と目された二人の養子 〜羽柴秀勝と豊臣秀次の悲劇

※この記事は音声でも聴けます。移動中や作業中にどうぞ。▶ この内容を音声で聴く秀次・秀勝…

京極高次 〜光秀に味方したにも関わらず復活した大名

蛍大名の異名京極高次(きょうごくたかつぐ)は、戦国時代から江戸時代までの織田信長・豊臣秀…

紫式部が源氏物語の着想を得た「石山寺」 魅力あふれる寺院だった

念願の「石山寺」にはじめての参詣以前からずっと気になっていた寺院がありました。その寺の名…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP