伊勢神宮

  1. これは驚き!室町時代、伊勢神宮「内宮と外宮」の仲が悪かった?血で血を洗う抗争が続く

    聖域を血で穢すような抗争がなぜ起きたのか伊勢神宮はその正式名称を「神宮」という。天照大御神を祀る皇大神宮=内宮、産業の守り神である豊受大御神を祀る豊受大神宮=外宮をはじめ、14の別宮、43の摂社、24の末社、42所の所管…

  2. 朝廷から特別な崇敬を受けた「二十二社」を紹介 ~王城鎮守を任された22の神社

    平安時代の中頃になると、諸国に赴任した国司が幣帛(へいはく)を地元の有力神社に頒布する、国司神拝が行…

  3. 【驚愕!】天皇家は元々、天照大神を祀っていなかった? ~皇室本来の皇祖神とは

    天皇家の皇祖神とされる天照大神天照大神(あまてらすおおみかみ)が、天皇家の皇祖神として伊…

  4. なぜ伊勢神宮が全神社の頂点に立ち、日本国民の総氏神とされるのか?

    現在、神社の数は、全国でおよそ8万8,000社以上に上るといわれる。これは、日本人の多くが信…

  5. 病気の主人の代わりに、犬が一匹で江戸からお伊勢参りしていた『おかげ犬』

    天下泰平の江戸時代、庶民の間で一大ブームとなった「お伊勢参り」。その名の通り、三重県にある伊…

  6. 伊勢神宮に参拝に行ってきた【令和元年 内宮と外宮】

  7. 伊勢神宮と出雲大社 どちらが格上なのか調べてみた

  8. 天照大御神(あまてらすおおみかみ)について調べてみた【天岩戸隠れ】

おすすめ記事

元朝の脅威的な「郵便システム」 〜知られざる元朝の功績とは

元朝とは歴史の授業で中国史を学ぶ際、「元」という王朝に触れることは少なくない。し…

『春節2026』日本離れが加速 中国人旅行はなぜ韓国へ流れたのか

2026年の旧正月(春節)休暇、東アジアの観光地図に異変が起きている。例年であれば日…

絵本を作ってみようと思っている

今、アメリカ人とのハーフの姪が日本にきていて、昨日今日と姪と絡んでいて絵本などを読み聞かせて…

『名前がやたらと長い』世界に語り継がれる「変な名前」の怪物伝承

「名前」とは、あらゆる物に付される識別のための記号である。名称が与えられることで、対…

今川氏真 「生まれる時代を間違えた」 なぜ暗愚な人物とされたのか?

今川氏真は、かつて「海道一の弓取り」と讃えられた大名・今川義元の跡目を継ぎながら、一代にして…

『江戸時代にUFO漂着?』宇宙人を思わせる世界の奇妙な怪異伝承

「怪異」とは、人知では捉えきれない「あやしい」「常ならざるものごと」を指す言葉である。出…

ギガノトサウルス ~T-REXよりも大きなアルゼンチンの支配者

恐竜を好きになる条件筆者が保育園児だった頃、大きい生き物への憧れで恐竜を好きになり、当時…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP