毛利季光

  1. それでも鎌倉武士なの!?妻の言葉で大きく変わった毛利季光の運命【鎌倉殿の13人 後伝】

    武者は犬ともいへ、畜生ともいへ、勝つ事が本にて候。※萩生某『朝倉宗滴話記』よりやれ誇りだ何だと言っても、負けてしまえばすべて踏みにじられてしまうのだから、まずは勝たねば意味がありません。確かに歴史は勝者によって書かれるも…

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