紀時文

  1. 【光る君へ】 紫式部は再婚だった? 彼女の先夫説がある紀時文とは

    紫式部の夫と言えば、藤原宣孝(のぶたか)が有名です。しかし一説には、宣孝との結婚前に夫がいたとも言われているとか。今回は紫式部の先夫?とも言われる紀時文(きの ときぶみ)を紹介。果たして彼はどんな人物で、どのような生…

おすすめ記事

『死を運ぶ虫、神として祀られた虫』世界の伝承が語る“異形の虫”たち

地球上に棲む動物のうち、およそ7〜8割は、昆虫、クモ、エビ・カニなどを含む「節足動物」に分類される。…

なぜ徳川家光は「日光東照宮」に56万8000両を投じたのか?豪華絢爛になった理由

日光東照宮に豪華な社殿を造った徳川家光1616年(元和2年)4月17日、江戸幕府初代将軍…

Appleが世界企業に成長した意外な理由とは? スティーブ・ジョブズが学んだ「無駄」な教養

1970年代、コンピュータと人々の距離1970年代、パソコンの画面に表示されるのは、このよう…

【イレズミは悪か?】日本のイレズミの歴史 ~縄文の伝統と江戸の刑罰、そして現代まで

多くの日本人にとっては、「イレズミ=不良文化」といったイメージが根強いだろう。若年層のファッ…

枝豆と大豆は同じ豆だった! 【枝豆の歴史、栄養、茹で方】

夏が旬の野菜と言えばトマトにキュウリにピーマンに・・・と数々ありますが、やっぱり夏を代表する…

「鬼と呼ばれた男」 島左近の生涯と生存説

島左近(しまさこん)という武士をご存じだろうか。関ヶ原の戦いで有名な石田三成配下の武将である。…

【3回見たら死ぬ絵】 終焉の画家・ベクシンスキーの芸術遍歴 〜「音楽、映画、建築、写真、彫刻」

ポーランドの芸術家・ズジスワフ・ベクシンスキー(1929~2005)は、「終焉の画家」「滅びの画家」…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP