鍋島直正

  1. 幕末に近代化しまくっていた佐賀藩と鍋島直正

    失態からの教訓佐賀藩の鍋島氏は肥前36万石を治める大身国持(一国持ちではないが、大領を有した国主)の大名であり、明治時代となるといわゆる薩長土肥の一つに組み込まれるなど、明治維新に貢献した藩でもありました。そんな佐賀藩ですが、幕…

おすすめ記事

【べらぼう】浮世絵の巨匠・勝川春章とは 〜あの葛飾北斎も弟子だった!

江戸時代中期、浮世絵の世界に新たな風を吹き込んだ絵師がいました。その絵師の名は、勝川…

魏の歴史【曹操、曹丕、司馬懿】三国時代一の強国

今回は三国志の時代で一番の強国であった魏を見てみようと思う。魏は220年~265年の45年間…

【アメリカ政府、初の宇宙ゴミ罰金】 衛星テレビ会社に15万ドルの巨額罰金 「スペースデブリ問題」

2022年7月、アメリカ連邦通信委員会(以下FCC)は、衛星テレビプロバイダーであるディッシュ・ネッ…

【世界で最も奇妙な食事をした男】ミシェル・ロティート ~ガラスや飛行機まで食べる異食症

人類の歴史には、常識を超えた能力を持つ人物が数多く存在する。驚異的な記憶力や超人的な体力や運…

日本の社畜文化とコロナ 「風邪でも休みにくかった日本人」

風邪でも絶対休めない日本人以前、風邪薬やアレルギーの薬の宣伝文句で「風邪でも、絶対休めな…

必ず身近でウミガメが見れる島〜 琉球郷(小琉球)とは 「台湾のオススメ観光スポット」

小琉球と呼ばれる島小琉球とは、台湾の本土から南西やく13キロメートルの場所にある、台湾で…

「美の鬼」と称された歌聖・藤原定家が『小倉百人一首』に託した思いを探る

『小倉百人一首』が誕生した理由とは「こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼くやもしほの 身もこ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP