投稿者の記事一覧

アバター画像

lolonao

フィリピン在住の50代IoTエンジニア&ライター。
antiX Linuxを愛用中。頻繁に起こる日常のトラブルに奮闘中。二女の父だがフィリピン人妻とは別居中。趣味はプチDIYとAIや暗号資産、マイクロコントローラを含むIT業界ワッチング。

  1. 沿岸海域の温暖化で「人食いバクテリア」の感染が拡大中 【約5人に1人が死亡】

    米国では、毎年推定80,000人がビブリオ菌に感染し、100人が死亡している。しかし近年、温暖な地域を中心に「人食いバクテリア」の感染症で死亡するケースが増加傾向だという。とくに、近年の米国ではハリケーンや気候温暖化などの影響に…

  2. 古代日本の謎・広田人とは ~「1800年前に幼児の頭蓋骨を意図的に変形させる」

    古代から現代まで、意図的に力をくわえて頭蓋骨を変形させる「人工頭蓋変形」は、世界各地の文化圏…

  3. 4250年前(青銅器時代)の女性・アヴァ ~その生と死の謎に迫る

    約30年前、スコットランド本土北端の人里離れた場所で、約4,250年前の若い女性の遺骨が発見された。…

  4. なぜ深海魚はエイリアンのように見えるのか?

    深海に潜む魚の多くは、巨大な歯、暗闇で光る体、膨らんだ目玉など、まるでホラー映画のエイリアンのようで…

  5. 雷に打たれるとどうなるのか?【意外にも90%の人は生存していた】

    今年は世界中で、観測史上最も暑い夏なるといわれており、日本も猛暑が続いている。筆者の住んでい…

  6. 「LK−99」が本物だったら、どんなことが実現するのか? 【世界を変える夢の物質】

  7. 【情報収集はこれで完璧】さまざまな情報収集方法を一挙紹介! 前編

  8. 雨の日になぜフィリピンのインターネットが遅くなるのか? その謎に迫る!

  9. フィリピンの激安LEDライト付き使い捨てライターの魅力 【現地のコスパ良すぎるライター】

  10. フィリピンで普及するPiso WiFiとは 「PisoWiFi自動販売機の料金や使い方、オーナーにもなれる」

  11. フィリピンで普及するPiso WiFiとは「フィリピンのインターネット接続環境」(前編)

おすすめ記事

安倍晋三氏の外交的レガシーを振り返る 〜トランプ氏の親友となった安倍晋三氏

安倍晋三元総理が亡くなった事件は、日本国内だけでなく世界各国にも衝撃を与えた。安倍氏が総理と…

日本にも「異族」がいた?「まつろわぬ民」はどのような人々だったのか

「日本」は古来から、海に囲まれた島国として歴史を刻んできた。日本の歴史上、まったく異なる文化…

山中幸盛(鹿介)とは 「子孫が鴻池財閥を築いた猛将」

主家・尼子氏の滅亡山中幸盛(やまなかゆきもり)は戦国時代の武将で、通称の鹿介(しかのすけ…

「絶世の美女も骨になる」死者の変わりゆく9つの姿を描いた『九相図』

大河ドラマ「べらぼう」で、歌麿の妻きよが、瘡毒(今の梅毒)でこの世を去りました。亡骸を寝床に…

金の力で吉原一の花魁を…江戸の人々を騒がせた「鳥山瀬川事件」とは?【べらぼう】

◆鳥山検校/市原隼人とりやま・けんぎょう/いちはら・はやと瀬川を身請けする“盲目の大富豪…

カウラ日本人戦没者墓地【実は存在していた日本の海外領土】

カウラ日本人戦没者墓地海外領土と言うのとは実は少しニュアンスは違いますが、オーストラリアのニ…

『現代風美人』原爆で命を落とした宝塚の名女優・園井恵子 ~32歳、悲劇の最期

昭和20年(1945)8月、広島で被爆したひとりの女優が命を落とした。彼女の名は、園井恵子(…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP