投稿者の記事一覧

  1. フェブラリーステークスの歴史 《最低人気馬からGI最多勝馬へ コパノリッキー》

    フェブラリーステークス(4歳以上オープン 国際・指定 定量 1600mダート・左)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で毎年2月中旬から下旬に施行する重賞競走(GⅠ)である。フェブラリー(February)は2月を意味す…

  2. ホープフルステークスの歴史 【超光速の粒子 アグネスタキオン】

    ホープフルステークス(2歳オープン 牡・牝 国際・指定 馬齢 2000m芝・右)は、日本中央…

  3. 有馬記念の昭和から令和まで全64回の成績を振り返る 【平成・令和編】

    有馬記念(3歳以上オープン 国際・指定 定量 2500m芝・右)は、日本中央競馬会(JRA)が中山競…

  4. 有馬記念の昭和から令和まで全64回の成績を振り返る【昭和編】

    有馬記念(3歳以上オープン 国際・指定 定量 2500m芝・右)は、日本中央競馬会(JRA)が中山競…

  5. 有馬記念の歴史について調べてみた【有馬頼寧の4つの功績】

    有馬記念(3歳以上オープン 国際・指定 定量 2500m芝・右)は、日本中央競馬会(JRA)…

  6. 朝日杯フューチュリティステークスの歴史《夢のスーパーカー マルゼンスキー》

  7. 阪神ジュベナイルフィリーズの歴史《偉大な母 ビワハイジ》

  8. チャンピオンズカップの歴史を調べてみた「連覇は2頭だけ カネヒキリ トランセンド」

  9. ジャパンカップの歴史を調べてみた【驚異の世界レコードタイム アーモンドアイ】

  10. マイルチャンピオンシップの歴史「日本一堅いGⅠ」

  11. 菊花賞の歴史を調べてみた

おすすめ記事

古の伝承が語る~ 体内に宿り人を操る『寄生虫』の奇怪な伝説

日本は「お魚天国」である。島国という地理的条件から、古くから魚食文化が発展し、新鮮な…

中国はなぜ「尖閣諸島」を狙い続けるのか? 3つの理由

中国は近年、尖閣諸島周辺での活動をますます活発化させている。海警局の公船による領海侵入や漁船…

ハロウィンの歴史 「日本とアメリカの過ごし方の違い」

ハロウィンというと日本では、最近になってお祭りとして定着しました。だから「パリピたちがクラブ…

『狛犬だけじゃない』狛猫・狛カエル・狛ウサギ〜ユニークな狛〇〇に出会える神社

神社や寺院の狛犬(こまいぬ)は、聖域を守護する役割を持ちつつ、それぞれの寺社の個性を表す存在…

「頼朝の窮地を救ったのは梶原景時だけではなかった」 熊谷次郎直実 ~前編

熊谷次郎直実とは熊谷次郎直実(くまがいじろうなおざね)は、平安時代末期から鎌倉時代初期に…

徳川家康の恐るべき財力の秘密 「鉱山と大久保長安とは?」

家康を支えたのは、三河武士の強さだけではない。戦費を支える財力があってこそ、戦も続けることが可能…

「中国が再び牙をむく」レアアースで日本経済は止められるのか?

昨今、東アジアの地政学リスクがかつてないほど高まっている。その中心に位置するのが、ハイテク産…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP