生活科学

  1. あなたもハマっている?確証バイアスとは 「スコットランドの黒い羊」の逸話

    出張先で腹が減った時、ふと前を見るとそこにラーメン屋。チェーン店ではなく、見たこともない店名です。こういうのって、入るのにちょっと勇気いりますよね?でも今はとても腹が減っている。ほかに店も見当たらないし、背に…

  2. 宇宙のすべての謎を解く「究極の理論」が存在しない理由

    筆者は超心理物理学者として、よく一般向けに科学関連のトピックや最先端の研究分野について講演をすること…

  3. 「クマムシ」のタンパク質が、人間の老化を遅らせる可能性

    2024年3月19日、クマムシが持つタンパク質が、人間の細胞の働きをゆっくりにする(人間の細…

  4. 猫は友達の名前と顔を覚えることができる ~研究結果が明らかに

    猫は自分の友達の名前を覚える?猫は、自分の友達が間違った名前で呼ばれた時…

  5. 「LK−99」が本物だったら、どんなことが実現するのか? 【世界を変える夢の物質】

    LK-99が大注目2023年に入ってから、『ChatGPT』の話題が頻繁に取り上げられ、…

  6. 人類最古の「ガン」は170万年前のホモ・サピエンス以前の種の骨肉腫だった

  7. ロシアで遺体を冷凍保存する人たち 「400万円で誰でも可能、日本人女性も一人冷凍済み」

  8. 歴史上の天才達のIQを調べてみた 【アインシュタイン、ダヴィンチ、ノイマン 他】

  9. 日本のAI技術が世界に普及する日が近い?【海外でも注目の日本のAIロボット】

  10. ロボトミー手術はなぜ行われたのか?「禁じられた脳治療」

  11. 「ロボトミー手術」3400回行った医師フリーマンとは?

おすすめ記事

有馬記念の昭和から令和まで全64回の成績を振り返る 【平成・令和編】

有馬記念(3歳以上オープン 国際・指定 定量 2500m芝・右)は、日本中央競馬会(JRA)が中山競…

ドイツ軍の「戦車の系譜」を調べてみた

※整列するティーガー第二次世界大戦において、ドイツ軍は精鋭無比の戦車軍団でヨーロッパを席…

Appleが世界企業に成長した意外な理由とは? スティーブ・ジョブズが学んだ「無駄」な教養

1970年代、コンピュータと人々の距離1970年代、パソコンの画面に表示されるのは、このよう…

踊り狂ってしまう美味さ!?ビャンビャン麺の漢字について調べてみた

一文字の画数が多すぎる(なんと57~58画!)ことで最近有名になった、中華料理のビャンビャン麺(bi…

「三国志」を記述してきた歴史家たち【正史&演義】

「三国志」とは、三世紀の中国を舞台に「魏」の基礎を築いた『曹操』・漢の復興を目指した『劉備』・呉…

「最近の蚊は素早くなった?」逃げ切る蚊の新習性~効果的な撃退方法とは

蚊が媒介する病気感染症の原因には、ウイルスや細菌、寄生虫など多くのものがある。そのなかで…

【光る君へ】 藤原彰子に仕えた小馬命婦(清少納言の娘)〜どんな女性だった?

平安文学を代表する随筆の一つ『枕草子』。その作者として知られる清少納言には、一男一女がありました。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP