調べてみたその他

  1. 日本の月探査機「SLIM」 月で2度目の越夜を達成! 『これまでの経緯まとめ』

    2024年3月28日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、SNSのX(旧Twitter)へ次のように投稿した。「昨晩、SLIMからの応答を受信し、月面で2度目の夜を乗り越えたことが確認できた。まだ太陽が高く機器類が熱くなっていたため、航…

  2. 【夜を統べる月の神】 月読命の謎 「なぜ三貴子の中で全く存在感がないのか?」

    古事記や日本書紀に触れたことがある人なら、月読命(ツクヨミノミコト)を知らない人はいないだろ…

  3. 【リアル人間失格】盗用、自殺未遂、ヤク中~ 弱さを隠さぬ太宰治の生きざま

    太宰治といえば「走れメロス」や「人間失格」といった作品を執筆した文豪として有名です。流行作家…

  4. 100年以上前に墜落した「世界最大の隕石」の謎

    シンゲッティ隕石は、100年以上前に発見されたにもかかわらず、その存在が謎に包まれた巨大な隕…

  5. 【死んでも食べたい?】 甘い物への執着が異常だった 夏目漱石

    夏目漱石といえば、日本の近代文学を代表する巨匠のひとり。旧・千円札の肖像画として馴染み深い方…

  6. ネアンデルタール人も感染した? 太古の「ゾンビウイルス」が永久凍土から蘇る

  7. 世界初の木造人工衛星「リグノサット」 ~なぜ木造の衛星を打ち上げるのか?

  8. 「2024年も続くアメリカのハイテク企業の人員削減」 NASAのジェット推進研究所、従業員の8%を解雇、

  9. 米国の月着陸機「Nova-C」着陸成功 ~民間企業では世界初

  10. 【童謡詩人・金子みすゞ】なぜ26歳で自殺したのか? 亡くなる直前に食べた桜餅

  11. 【宇宙のガソリンスタンド計画】ついに始動! 「死んだ衛星」に燃料補給

おすすめ記事

松永久秀 【天下の悪人と信長に言わしめた梟雄】

戦国の梟雄 松永久秀松永久秀(まつながひさひで)は、大和の戦国武将として三好氏に仕え後に…

「2026年は訪中ラッシュ?」欧州首脳が続々と中国へ 〜なぜ各国首脳は習近平に会いに行くのか

2025年末から2026年にかけて、国際社会の視線は再び東方へと向けられている。フランスのエ…

【豊臣兄弟!】松平元康(松下洸平)が着ていた「金色の鎧」は実在する?金陀美具足を徹底解説

第3回放送「決戦前夜」で、松平元康(松下洸平)が着ていた金色の鎧が気になった視聴者も多いのではないで…

ダメ男の中のダメ男だった詩人~ 石川啄木 【結婚式ドタキャン、借金踏み倒し、吉原通い】

明治時代の詩人・石川啄木(いしかわたくぼく)は「はたらけどはたらけど猶わが生活楽にならざりぢっと…

クラシックバレエ教室の秘密について調べてみた

クラシックバレエ。恐らく、大半の人にとっては縁のない習い事だろう。クラシックバレエ教室には、習って…

モアイだけじゃない!イースター島の「鳥人間伝説」とは

イースター島は太平洋上に浮かぶ、小さな島である。正式名称をパスクア島と言い、現在はチリ共和国が有…

江戸幕府黎明期、徳川と朝廷に関係が深い京都「一乗寺・雲母坂界隈」を歩いてみた

エピローグ ~雲母坂と旧所名刹~京都・一乗寺エリアは、清水寺などがある東山の北に位置しま…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP