調べてみた中国史

  1. 【古代中国】どれくらい『休日』があった? 「漢・唐・宋・元・明・清を比較」

    古代人の方がストレスがなかった?現代社会では科学技術が発達しているが、人々のストレスは減るどころか増加しているという。しかし、古代中国の生活は現在ほど緊張感がなく、「古代人の休暇は現代の先進国を上回っていた」と主張する研究者もい…

  2. 『三国志』 謎だらけの諸葛孔明の妻・黄夫人 「発明家で金髪の外国人だった?」

    謎が多い諸葛孔明の妻黄夫人(こう ふじん)は三国時代の蜀漢の人物であり、諸葛孔明の妻とし…

  3. 『三国志』耳と鼻を犠牲にして貞操を貫いた女傑~ 夏侯令女の伝説

    耳鼻のない女傑 夏侯令女男社会の古代中国に於いて、後世まで名を残す女性は珍しい。…

  4. 『750年前の南宋時代ちまきが発掘』 端午の節句「ちまき」の起源とは

    端午の節句筆者が在住する台湾では、端午の節句に「ちまき」を食べる風習があるが、日本のそれ…

  5. 古代中国の封建社会の階級制度「三六九等」とは?

    身分階級制度どの時代にも、権力を持つ者と支配される者が存在する。現代における身分制度と聞くと…

  6. 【三国志】曹操を支えた天才軍師・荀彧と郭嘉

  7. 【三国志 資治通鑑】 曹操の驚異的な才能はいかにして現れたのか?

  8. 【三国志】なぜ「黄巾の乱」は起こったのか?「人口が1/4に大激減」

  9. 中国の闇に迫る歴史書 『資治通鑑』 の魅力について解説

  10. 【三国志】孫策と周瑜の早すぎる死、その真実は?『正史』と『演義』の違い

  11. 清朝における最も危険だった仕事 「皇帝の理髪師」 ~命がけだった

おすすめ記事

一宮 彌彦神社(弥彦神社)に参拝に行ってきた【新潟オススメ観光】

先日、群馬の一之宮(その地域で一番格式が高い)である貫前神社にお参りに行ってきたのだが、今日ははるば…

これは山神様の祟りか…源頼朝に従い活躍した老勇者・工藤景光の最期

20年の雌伏を経て平氏打倒の兵を挙げた源頼朝。その下には心ある勇士たちが参集し、苦闘の末に悲願を果た…

石原裕次郎を見出した女優にして日本初の女性映画プロデューサー・水の江瀧子の波乱の生涯

昭和のレビュー界で、断髪の男役として「男装の麗人」と呼ばれ、松竹の舞台を大いに沸かせた女優が…

振替輸送について調べてみた「電車が止まっても安心! 」

電車の振替輸送とは?(出展URL http://www.ashinari.com/201…

「他人事ではない」台湾まで110km 日本最西端・与那国島が迎える緊迫の現実

日本の最西端、沖縄県・与那国島。晴れた日には水平線の先に台湾の山々を望むこの島が今、…

類まれなる先見性!織田信長は「先を読む力」で戦国最強軍団を構築した

足利尊氏以来、約240年間続いた室町時代を終わらせ、安土桃山時代の礎を築いた織田信長。日本各…

『アラスカでの米露会談終了』プーチン大統領の狙いとは?「和平か時間稼ぎか」

2025年8月15日、米アラスカ州アンカレジで、米国のトランプ大統領とロシアのプーチン大統領による首…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP