調べてみた日本史

  1. 現代科学で検証した「長篠の戦い」の真実 【織田鉄砲隊の三段撃ちはなかった】

    長篠の戦いとは長篠の戦いとは、戦国時代の天正3年(1575年)5月21日、三河国長篠城を巡って3万8,000の織田信長・徳川家康連合軍と、1万5,000の武田勝頼率いる武田軍が戦った合戦である。戦国最強の武田騎馬軍団と対…

  2. 鎌倉時代の武家女性は、予想以上に社会的地位が高かった?

    鎌倉時代には甲冑を身につけ出陣する女性武者がおり、一軍の指揮権も任される例もあった。又は、城…

  3. 承久の乱 〜「後鳥羽上皇側についた武士達の個人的理由とは?」

    1221年(承久3年)三代鎌倉殿・源実朝の暗殺事件後、ついに執権・北条義時討伐の命令が後鳥羽上皇(1…

  4. 日本刀(古刀)と戦艦大和は、現在の技術では作れないロストテクノロジーだった

    ロストテクノロジーとは、過去に実存した優れた技術のことで、何らかの理由によって現在は存在しない技術の…

  5. 徳川家康の最期と遺言 「死因は胃がん?なぜ一周忌後に日光に祀れと言ったのか」

    約150年近くも続いた戦国の世を終わらせた徳川家康。その死後は、幕府を開いた江戸ではなく、晩…

  6. そのひと手間で大違い!南北朝時代に活躍した楠木正成・正儀父子の人心掌握エピソード

  7. 何やってんの!?合戦の最中、おじと甥で同士討ちを始めた北条朝時の子孫たち【太平記】

  8. ねぇ、空気読も?北条義時の喪明けを一人で勝手に行なった北条朝時【鎌倉殿の13人 後伝】

  9. 千鶴丸は生きていた?頼朝の子・源忠頼と和賀一族の系図をたどる【鎌倉殿を13人 外伝】

  10. あなたは何問解ける?戦国時代のなぞなぞ集『後奈良院御撰何曾』を紹介

  11. 「小姓」の仕事とはどのようなものだったのか? 【秘書、ボディーガード、夜の相手】

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