調べてみた日本史

  1. 【世界が驚いた100万人都市】 江戸の人たちの暮らしの知恵 「超リユース社会だった」

    およそ260年という泰平の世が続いた江戸時代。その中心となった「江戸」は、江戸時代中期には1,600以上の町が出来て、人口100万人を超える当時世界一の都市であった。都市化が進んだことで、貧困や飢餓など現在でも世界中が抱えて…

  2. 長篠の戦いの本当の理由 「武田軍は鉛が欲しかった」

    前編では、長篠の戦いにおける織田軍と武田軍の実像について解説した。今回は、長篠の戦いのシミュ…

  3. 【悲報】俺たちの北条泰時、実は初(矢部禅尼)と離婚していた【鎌倉殿の13人】

    北条泰時(演:坂口健太郎)の妻・初(演:福地桃子。矢部禅尼)。三浦義村(演:山本耕史)の娘で幼なじみ…

  4. 現代科学で検証した「長篠の戦い」の真実 【織田鉄砲隊の三段撃ちはなかった】

    長篠の戦いとは長篠の戦いとは、戦国時代の天正3年(1575年)5月21日、三河国長篠城を…

  5. 鎌倉時代の武家女性は、予想以上に社会的地位が高かった?

    鎌倉時代には甲冑を身につけ出陣する女性武者がおり、一軍の指揮権も任される例もあった。又は、城…

  6. 承久の乱 〜「後鳥羽上皇側についた武士達の個人的理由とは?」

  7. 日本刀(古刀)と戦艦大和は、現在の技術では作れないロストテクノロジーだった

  8. 徳川家康の最期と遺言 「死因は胃がん?なぜ一周忌後に日光に祀れと言ったのか」

  9. そのひと手間で大違い!南北朝時代に活躍した楠木正成・正儀父子の人心掌握エピソード

  10. 何やってんの!?合戦の最中、おじと甥で同士討ちを始めた北条朝時の子孫たち【太平記】

  11. ねぇ、空気読も?北条義時の喪明けを一人で勝手に行なった北条朝時【鎌倉殿の13人 後伝】

おすすめ記事

家康に苦難ばかりが訪れた地獄の一年 【元亀元年~ 金ヶ崎の退き口、姉川の戦い】

家康と元亀元年元亀元年(1570年)は、徳川家康の長い人生の中でも最も苦難が多く、無理に…

イケフクロウでの待ち合わせ【漫画~キヒロの青春】④

こんばんは。つるぴかです。 つるぴかでした。&nbs…

黒人の侍「弥助」はなぜ織田信長に仕えたのか?

はじめに織田信長には、優れた家臣団がたくさん居て、信長の命令一つで命をかけて戦いを続けた…

最後の捨て台詞【漫画~キヒロの青春】54

最後の捨て台詞【漫画~キヒロの青春】55へ第一話から読むバック・ナンバー…

源義経はモンゴルで王になった? 死後に暴走した伝説の数々

この記事は音声でも聴けます。移動中や作業中、睡眠用にどうぞ。 ▶ この内容を音声で聴く…

島津斉彬と西郷隆盛の絆について調べてみた

薩摩藩内での身分は低かったものの、西郷隆盛は薩摩藩主・島津斉彬(しまづなりあきら)によって異例の抜擢…

平安の女流歌人・大和宣旨の結婚生活はどうだった? 【光る君へ】

NHK大河ドラマ「光る君へ」皆さんも楽しんでいますか?筆者も毎週欠かさず観ています。本作には…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP