調べてみた日本史

  1. 明智光秀は残虐で狡猾な人物だった?【宣教師ルイス・フロイスから見た光秀】

    ルイス・フロイスという外国人宣教師がいる。カトリック宣教師で戦国時代の日本で布教活動をし、実際に織田信長や豊臣秀吉と会っている人物である。本能寺の変があった時も近くの教会にいた。そしてリアルタイムで信長や秀吉、光秀に…

  2. 水野勝成・戦国最強の武将で傾奇者【ドラマ化されないのが不思議な武将】

    水野勝成とは水野勝成(みずのかつなり)という武将のことを知っていますか?水野勝成…

  3. 本多正信 【家康から友と呼ばれるも周りから嫌われた軍師】

    本多正信とは戦国時代の覇者・徳川家康には本多正信(ほんだまさのぶ)と言う優れた軍師がいた。…

  4. 大岡越前は本当に有能な人物だった【町奉行から大名に大出世】

    大岡越前とは時代劇ファンなら南町奉行の「大岡越前」と北町奉行の「遠山の金さん」はお馴染みなはずだ…

  5. 聖武天皇は孝謙天皇の次をどうするつもりだったのか?

    和銅3年(710)から延暦13年(794)まで84年間続いた奈良時代は、聖武天皇・光明皇后・孝謙(称…

  6. 北条義時とは 〜北条得宗家を作った「鎌倉殿の13人」の覇者

  7. 天正遣欧少年使節・帰国後の彼ら【戦国時代にヨーロッパに行った少年たち】

  8. 北条政子の尼将軍と呼ばれた人生 「日本三大悪女」

  9. 水野忠邦と天保の改革の失敗【幕府失墜のきっかけ】

  10. 源頼朝は伊豆の流人からどうやって将軍になれたのか?

  11. 橘奈良麻呂の乱と藤原種継事件とは

おすすめ記事

千利休・天下一の茶人 【なぜ秀吉に切腹させられたのか?様々な説】

千利休とは千利休(せんのりきゅう)は戦国時代に「侘び茶(わびちゃ)」を大成し「天下一の茶…

パナソニックに生きる「幸之助イズム」

パナソニックの各事業所で開かれる「朝会」では、社歌の斉唄に続いて以下の「綱領」「信条」、そして「遵奉…

スマホ決済サービス5選 【これで決まり!】

Suicaなどの電子マネー決済が当たり前となった現在、それを追い抜く勢いでスマホ決済サービスが出揃っ…

アクロポリスの再建とアテナのアレイオス・パゴス、レオ・フォン・クレンツェ画、1846年 約2400年の歴史を持ち、今なお現存するパルテノン神殿

完成までに15年の歳月を費やしたアテネの「パルテノン神殿」。紀元前431年に完成したパルテノ…

『台湾で何が起きているのか』義務兵役復活、市民が銃を学ぶ、避難用シェルター検索アプリ

台湾海峡での緊張が高まる中、台湾社会は有事に備えた具体的な変化を遂げている。政府は市民の安全…

江戸の庶民に流行していた意外なもの 「ラクダ、人魚のミイラ、宝くじ」

江戸の3大娯楽である歌舞伎・相撲・吉原は有名な娯楽であったがお金がかかるものであり、長屋暮らしの庶民…

日蓮宗の僧侶が起こしたテロ・血盟団事件とは

名前がなかった暗殺組織血盟団事件(けつめいだんじけん)は、日蓮宗の僧侶であった井上日召が…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP