調べてみた日本史

  1. 「人気絶頂から6畳アパートで孤独死」大スター女優・川田芳子 74歳の切ない最期

    昭和45年(1970)3月、埼玉県内のアパートの一室で70代女性の遺体が発見された。心不全を起こし、死後数日経っていたその女性は、黄色に変色した1枚の大正13年発行の新聞を持っていた。それには当時の映画女優人気投票入選者が掲載さ…

  2. 晩年はヒステリーだった小泉セツ 〜エリザベス(イライザ)をどう思っていたのか ※ばけばけ

    もしあなたのパートナーの心の中に忘れられない人がいるとしたら?その人は自分が逆立ちしてもかなわないよ…

  3. 小泉八雲の「心の恋人」エリザベス 〜二人のただならぬ関係とは 『ばけばけ』

    ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の心の中には、生涯にわたって一人の女性が棲み続けていました。…

  4. 足利義昭襲撃事件「本圀寺の変」はなぜ起きた?わかりやすく解説 ※豊臣兄弟!

    大河ドラマ「豊臣兄弟!」皆さんも楽しんでいますか?第11回放送は「本圀寺(ほんこくじ)の変」…

  5. 「わずか8年で消えた聚楽第」天皇まで迎えたのに秀吉が徹底破壊した理由

    豊臣秀吉の城といえば、大坂城や姫路城、そして伏見城を思い浮かべる人が多いだろう。いずれも現在まで…

  6. 『5歳から遊郭へ』江戸の少女たちはどのように遊女になっていったのか

  7. 足軽が武将になるのはほぼ不可能だった!それを実現した豊臣兄弟

  8. 「熱海の湯を110km先の江戸城まで運んでいた」家康が広めた江戸の温泉文化

  9. なぜ明智光秀は主君を討ったのか?光秀の「年齢」から考える本能寺の変

  10. 一度ミスれば大事故!東京タワー建設で28万回繰り返された「死のキャッチボール」

  11. 漂流者を装って鎖国の日本に密入国、囚人のまま幕府の通訳に英語を教えたマクドナルド

おすすめ記事

誕生日石&花【3月11日~20日】

他の日はこちらから 誕生日石&花【365日】誕生日石のご購入なら品数が豊富なパワーストーン専…

「TUTAYA」の名前の由来となった蔦屋重三郎 【吉原から成り上がった天才プロデューサー】

蔦屋重三郎とは蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)とは、江戸時代中期から後期にかけて活躍し…

重曹の万能さと使い方について調べてみた

重曹と言えば、食品のあく抜きや掃除に使うことができることで知られている。また、食品添加物…

『高野山で自害した関白』豊臣秀次は本当に粛清されたのか?秀吉に殺意はなかった説

1595年(文禄4年)7月15日、高野山青巌寺(現金剛峰寺)。夏とはいえ、山上の空気はひんやりと静ま…

「鎧を着たブタ」と呼ばれた醜い騎士 ベルトラン・デュ・ゲクラン 【百年戦争で大活躍】

英仏の百年戦争初期、並外れた軍事的才能でフランスの劣勢を挽回に導いた中世の騎士がいました。…

【戦国最強マイナー武将】可児才蔵はどのくらい強かったのか?「笹の才蔵」

可児才蔵とは戦国時代の最強武将を考えた時、思い浮かぶ有名武将は多いと思いますが、武力に極…

イメージトレーニング【漫画~キヒロの青春】㉒

ゲーハーはなんてことない日常の中でも色々苦労が絶えません。シンプルな美し…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP