調べてみた大正&昭和

  1. 『31歳で急逝』昭和のスター女優・桑野通子の短すぎた生涯

    戦前から戦中にかけて、日本映画界で観客を魅了した抜群のプロポーションの女優がいた。彼女の名は桑野通子(くわの みちこ)。知的で近代的な美貌を持つ彼女のブロマイドは大人気で、戦地の兵士たちがこぞって求めるほどのスターだった。…

  2. 「一日30時間ほしい」やなせたかしの妻・暢さん、創作を支えた過酷な日々 ※あんぱん

    昭和28年(1953年)、34歳で三越を退社し、漫画家として独立したやなせたかし氏。漫画だけ…

  3. 『現代風美人』原爆で命を落とした宝塚の名女優・園井恵子 ~32歳、悲劇の最期

    昭和20年(1945)8月、広島で被爆したひとりの女優が命を落とした。彼女の名は、園井恵子(…

  4. 三島由紀夫が「もう一度行きたい」と語った場所は…まさかのディズニーランド

    最近、SNSで話題になった「ディズニーランド」の話題をご存じでしょうか。夏のイベントや新グッズ、新エ…

  5. 【終戦から80年】意外と知らないポツダム宣言の内容をわかりやすく解説

    昭和20年(1945年)8月15日、日本の敗戦が昭和天皇の玉音放送によって国民に知らされました。…

  6. やなせたかし「代表作がない…」絶望の中で生まれた『手のひらを太陽に』※あんぱん

  7. A級戦犯として処刑された東條英機の妻・かつ子の生涯 「夫婦喧嘩をしたことなど一度もない」

  8. やなせたかしは三越の“不良社員”だった「会社で副業三昧、脱サラして漫画家に」※あんぱん

  9. やなせたかし氏と小松暢さんのおかしな同棲生活 ~「お化けボロアパート」※あんぱん

  10. 明治・大正・昭和の天皇陵は、なぜ上円下方墳なのか?御陵に隠された驚くべき真実とは

  11. 『日本政府の中枢にいたソ連スパイ』死刑になった新聞記者・尾崎秀実とは ~ゾルゲ事件

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