調べてみた歴史

  1. 古代中国の謎の遺跡から発見された「黄金の杖」とは 【三星堆遺跡】

    三星堆遺跡と黄金1986年に、中国の四川省三星堆で発見された三星堆遺跡(さんせいたいいせき)は、未だに解明されない謎が数多くあることから、多くの歴史ファンの好奇心をくすぐっている。これまでにも本サイトでは三星堆遺跡の謎の出土品に…

  2. 【三国志の兵器事情】 霹靂車や井闌、衝車についてわかりやすく解説

    今回は、三国時代に登場したと言われている様々な兵器に注目していきたい。戦争は技術を大…

  3. 【古代中国の謎の像】 大立人は一体何を持っていたのか? 「三星堆遺跡」

    大立人の最大の謎前回は、古代中国の謎の遺跡「三星堆遺跡(さんせいたいいせき)」と、そこから出土し…

  4. 【光る君へ】 なぜ藤原氏の紫式部が『藤原氏物語』ではなく『源氏物語』を書いたのか?

    『源氏物語』誕生の謎平安時代初期、藤原氏はライバルの源氏との政治闘争に勝利します。その勝利の要因…

  5. 【三国志】女性武将は本当に存在したのか? 〜馬超を退けた女性「王異」の戦術

    三国志には多くの英雄が登場する。その中には多くの女性も登場し、歴史において重要な役割を担…

  6. 【古代中国の宇宙人遺跡?】 三星堆遺跡と「目が縦」だった謎の王様とは

  7. 松永久秀は本当に『戦国の三梟雄』だったのか? ~意外と悪者ではなかった説

  8. 【神風特攻隊】フィリピン沖で壮絶な最期を遂げた至誠隊隊長・團野功雄。その英霊は鎌倉に眠る【大東亜戦争】

  9. 「中国で発見された最も古く高い銅像」 青銅大立人とは ~三星堆遺跡

  10. 【貧乏で苦しんだ文壇の美女】 樋口一葉たった一度きりの恋の行方

  11. 【日本史を動かした異国の神様】 謎に包まれた八幡神とは?

おすすめ記事

平成の詐欺会社・近未來通信「代表者は今でも逃亡中」

平成の巨額投資詐欺事件近未來通信 (きんみらいつうしん)とは、2006年8月に掲載された新聞…

穴山梅雪は、なぜ武田勝頼を裏切って家康についたのか? 前編 「長篠で卑怯者と呼ばれる」

穴山梅雪とは甲斐の虎・武田信玄が率いた家臣団は「風林火山」の旗のもと、戦国最強と謳われて…

他人事ではない「中国による経済的侵略」ラオスで起きている現実 〜鉄道と電力が掌握される

東南アジアの「陸封国」から「陸結国」へ。そんな華々しいスローガンのもと、中国の巨大経済圏構想…

ビッグモーターとアウシュビッツ 【ヒトラーに従い、ユダヤ人を虐殺したアイヒマンの責任は?】

最低な会社先日の25日、ビッグモーターの社長が会見を開きました。不正請求に関して、組織的…

「源頼朝の肖像画は別人だった」今と昔でこんなに違う歴史教科書の変更点

今回は前編に続いて後編である。歴史教科書は今も変化を続けており、前編では坂本龍馬が教科書から…

岡崎体育が全力疾走!鳥居強右衛門こと鳥居勝商の壮絶な最期【どうする家康】

名もなきヒーロー、戦国版“走れメロス”鳥居強右衛門 とりい・すねえもん[岡崎体育 おかざきた…

暗黒のエネルギー【漫画~キヒロの青春】59

先週は、多忙のため更新できずすみませんでした。病みキャラ【漫画~キヒロの青春】60へ第一…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP