調べてみた歴史

  1. 【その生き様が表れる】戦場で壮絶に散った戦国武将たちの辞世の句

    「死に様は生き様」とはよく言ったものだ。人生の最期には、その人物がこれまでどのように生きてきたかが如実に表れるという。主君や家名を守るため、理想に描いた国家を作るため、命をかけて戦っていた戦国武将たちの辞世の句には、…

  2. 『大河べらぼう』はつまらない? 話に入り込めない人が挙げた3つの理由とは

    NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(※以下「大河べらぼう」)皆さんも観ていますか?…

  3. 『あんぱん』で話題の豪の出征シーン―戦地で亡くなった若者の「本物の恋文」

    朝ドラ「あんぱん」の第29回では、出征前夜、不器用にお互いの思いを打ちあける豪(細田佳央太)と、蘭子…

  4. 【日本一危険な神社】太田山神社とは 〜試される大地に鎮座する断崖絶壁の霊場

    近年は、御朱印集めブームやパワースポットブームなどの影響もあり、観光がてら神社に参拝する人が…

  5. 『三国志前半最大勢力』袁紹が命を落としかけた「界橋の戦い」とは?

    袁紹を天下人候補に押し上げた戦い三国志の序盤における主役候補として、袁紹(えんしょう)の…

  6. 『織田信長の処刑場伝説』安土城の近くにある「呪われた土地?」シガイの森とは

  7. 【海を越えていた日本刀】古代中国詩人も愛したその魅力とは

  8. 【敵方だった秀吉に寵愛された美女】忍城を守った女武者・甲斐姫の伝説

  9. 『ロシア史上最も恐れられた皇帝』イヴァン雷帝の凶暴すぎた治世 〜怒りの果てに皇太子も犠牲に

  10. 『姿を見ただけで不幸になる神?』茨城に伝わる祟り神・夜刀神の伝説とは

  11. 『古代中国』なぜ妃たちの多くは子を産めなかったのか?あまりにも厳しい現実とは

おすすめ記事

「鬼島津」と言われた薩摩藩には強さの秘密があった?!

今、NHKで放映中の「西郷どん」、彼を導いた師が「島津斉彬」(渡辺謙さん役)。この島津家には底知れ…

『83万人の命を奪った明の大地震』 嘉靖大地震とは ~武則天の墓も崩れた?

近年の地震の発生率日本は、世界でも有数の地震多発国として知られている。地震が多い…

『虎に翼』 寅子の覚醒!史実モデル・三淵嘉子は、なぜ裁判官を目指したのか?

朝ドラ『虎に翼』では、寅子が「裁判官にしてください」と司法省に押しかけていましたが、寅子のモデル・三…

『戦国武将のストレス解消法』現代にも受け継がれるリラックス術とは?

400年以上も前の戦国時代に活躍した武将たちの生き様や言動は、今でも語り継がれ、現代人のビジネスやラ…

【鎌倉殿の13人】幕命よりも身内の絆…宇都宮頼綱を守った小山朝政の心意気

時は元久2年(1205年)閏7月20日、北条義時(ほうじょう よしとき)は父・北条時政(ときまさ)を…

有名な戦国大名たちの忍者集団 ①【饗談、甲賀、伊賀、透波、軒猿、乱波、風魔】

忍者とは忍者は歴史的には「忍び」と呼ばれ、史料上確実に存在が確認できるのは、南北朝時代以…

果たされなかった兄弟との再会…源平合戦に散った頼朝公の弟・源義円【鎌倉殿の13人】

時は永暦元年(1160年)、世にいう平治の乱に敗れた源氏の棟梁・源義朝(みなもとの よしとも)が非業…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP