生活観光

  1. 奈良公園の鹿せんべい必勝法?現地で実践してみました!

    奈良県民に「鹿(しか)しかいない」と言ったら顰(しか)めっ面で叱(しか)られた……とは誰が言ったか、奈良県と言えば鹿のイメージが強いことでしょう。奈良公園や東大寺などにたくさんいる鹿たちは神の使いであり、彼らは春日大社の神鹿(しんろ…

  2. 【お花見の起源】実は最初は「梅」の花見だった?ソメイヨシノはクローン桜

    先月下旬から気温の高い日が続き、都内は一気に桜が開花。すでに満開となった場所も多く、桜の名所…

  3. 蘇我入鹿は本当に「悪人」だったのか?地元の想いが宿る『入鹿神社』に行ってみた

    仕事を含め、プライベートでも奈良を訪れることが多い筆者が、奈良の昔と今を歴史を軸に紹介する紀行シリー…

  4. 「蘇我入鹿の眠る場所はここか?」奈良の菖蒲池古墳に行ってみた

    仕事を含め、プライベートでも奈良を訪れることが多い筆者が、奈良の昔と今を歴史を軸に紹介する紀行シリー…

  5. 【50年以上燃え続ける灼熱の絶景】ダルヴァザの地獄の門とは 〜有毒ガスが噴き出す巨大クレーター

    中央アジア南西部に位置するトルクメニスタンには、「地獄の門」と呼ばれるメタンガスが湧き出る巨…

  6. 『最強の縁切り神社』京都・安井金比羅宮の「縁切り碑」とは

  7. 今年で1,274回目を迎える春を告げる行事「お水取り」~まもなく始まる東大寺修二会とは

  8. 【奈良の歴史散策】ならまちの庶民信仰とは?世界遺産「元興寺」とともに巡る

  9. 【京都歴史観光】平安京の北方の守護神「鞍馬寺」から、都の水の神を祀る「貴船神社」をめぐる

  10. 【京都歴史観光】坂本龍馬や勤王の志士達の足跡をめぐってみた「木屋町通周辺」

  11. 【巳年に行きたい蛇神社】日本三大白蛇聖地「蛇窪神社・岩國白蛇神社・老神温泉赤城神社」

おすすめ記事

やなせたかし、卑屈だった少年時代⋯救いとなった女中のぬくもりとは

母親が再婚し、伯父の家で暮らすことになったやなせたかし(本名・柳瀬嵩)氏は、子どもながらに伯父夫婦に…

「紙のお金を燃やす中国圏の変わった風習」 焼紙とは

燒紙とは?燒紙とは、中国、台湾で信じられている民間信仰である。清明節(4月5日墓…

ダイソーのおすすめアイテム 5選【使ってみた】

100円ショップのアイテムは、どれも100円とは思えないクオリティで大人気です。私も100円…

【世界で最も悲しい写真】オマイラ・サンチェスの悲劇「人災が招いた大災害」

オマイラ・サンチェスという少女をご存知だろうか。彼女は1986年の「ワールド・プレス・フォト…

江戸時代の庶民はどうやって暇つぶしをしていた? 「泰平の時代」

余暇の過ごし方には文化がある。現代では娯楽は数多くあるが、音楽を聞いたり漫画を読んだり、とい…

なぜ「鬼」と呼ばれるのか?子育てと安産の女神『鬼子母神』の由来

子供を慈しみ、安産や子育てを司る鬼子母神(きしもじん)という神をご存じでしょうか。仏教におけ…

荒木又右衛門 【日本三大仇討ちの一つ、鍵屋の辻の決闘で名を馳せた柳生新陰流の剣豪】

荒木又右衛門とは荒木 又右衛門(あらき またえもん)とは、柳生宗矩・柳生十兵衛親子から新…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP