生活

  1. 今年で1,274回目を迎える春を告げる行事「お水取り」~まもなく始まる東大寺修二会とは

    関西に春を告げる行事「お水取り」が近づいた今年も2ヶ月が経過し、昨今は厳しい寒さの合間に、ぽつぽつと春の気配を感じさせる日もみられるようになった。2月も後半になり、3月が近づくと関西、特に奈良の人々が心待ちにしている行事…

  2. 【奈良の歴史散策】ならまちの庶民信仰とは?世界遺産「元興寺」とともに巡る

    「ならまち」について「ならまち」とは、猿沢池の南側に広がる、格子が特徴的な古い町家が建ち…

  3. 【京都歴史観光】平安京の北方の守護神「鞍馬寺」から、都の水の神を祀る「貴船神社」をめぐる

    794(延暦13)年から約1200年にわたり、日本の都として君臨した平安京・京都。日本で本格…

  4. 【マネ危険】常温で2日放置しちゃった冷凍カツオ。食ってみたらどうなった?【実体験】

    皆さん、カツオ(鰹、松魚)は好きですか?筆者もカツオが大好物で、回転寿司に行くとカツオが回っ…

  5. 引き寄せの法則は『波動』で説明できます、の波動ってなんだ?

    「引き寄せの法則」は、一時的な流行にとどまらず、現在もスピリチュアル界隈で根強い支持を集めて…

  6. 【京都歴史観光】坂本龍馬や勤王の志士達の足跡をめぐってみた「木屋町通周辺」

  7. 【巳年に行きたい蛇神社】日本三大白蛇聖地「蛇窪神社・岩國白蛇神社・老神温泉赤城神社」

  8. 【奇跡の脱出劇】クジラに飲まれた男たちが生還できた驚愕の真相

  9. 「クリティカルシンキング」が不可欠な理由

  10. 「虫の知らせ」に見る、危うい直観の世界 〜誰にでもある「認知バイアス」

  11. 「科学は万能ではない」その思考こそ神への冒涜かもしれない

おすすめ記事

最期まで呑気な藤原惟規(高杉真宙)僧侶も呆れた彼のコメント【光る君へ】

時は寛弘8年(1011年)、藤原惟規(のぶのり)は、越後守となった父・藤原為時に従い、越後国へやって…

悲劇の小覇王 孫策 「項羽と並び称された武勇」

呉の礎を作った小覇王魏、蜀、呉の三国で最後まで生き残った呉だが、孫権が200年に呉を継い…

「日本最古の遊女とは?」古代から江戸までの遊女の役割と歴史を辿る

遊女(ゆうじょ)とは、娼婦や売春婦を指す古い呼称である。とりわけ江戸時代には、幕府に…

「人斬り半次郎」と呼ばれた 桐野利秋の実像

薬丸自顕流の遣い手桐野利秋(きりのとしあき)は幕末の薩摩藩の武士であり、明治維新後は新政…

「外国人から見た戦国時代の日本」 フランスシスコ・ザビエル編

今からおよそ480年前の天文12年(1543年)8月25日、種子島に漂着したポルトガル人が日…

藤原広嗣の乱 「なぜ藤原不比等の孫は内乱を起こしたのか? 」

奈良時代の中期、藤原不比等(ふじわらふひと)の孫である藤原広嗣(ふじわらひろつぐ)が、内乱を…

紫式部は『源氏物語』を書いた罪で地獄に堕ちていた?

あの紫式部が、実は死後「地獄に堕とされた」という話があるのはご存じでしょうか。2024年のN…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP