調べてみた海外

  1. 誘拐されたセレブ令嬢が なぜテロリストになったのか?『ストックホルム症候群』

    1974年2月4日、カリフォルニア大学バークレー校の学生で、大富豪の孫娘であるパトリシア・ハーストさん(当時19歳)が、左翼過激派シンバイオニーズ解放軍(SLA)によって自宅アパートから拉致される事件が発生しました。そのわず…

  2. 習近平が描く「氷上のシルクロード」とは何か?ついに動き出した北極航路

    中国の習近平国家主席が推進する「氷上のシルクロード」は、「一帯一路」構想の一環として、北極圏の海路を…

  3. 「更年期か?おばさん」SNSでの一言で罰金1万円。台湾の“公然侮辱罪”とは

    先日、筆者が台湾人の友人と街を歩いていたときのこと。大声で汚い言葉を叫んでいる男性がいた。…

  4. 【中国調査船が奄美沖のEEZ内で活動】先月下旬から6回目 ~その狙いとは?

    海上保安庁の発表によれば、中国の海洋調査船が先月下旬から、鹿児島県奄美大島沖の日本の排他的経…

  5. かつて湘南の海岸で米軍が訓練していた?その過去とは

    現代において、湘南の海岸は、サーフィンや海水浴を楽しむ人々で賑わう、解放感あふれるリゾート地というイ…

  6. 『保守派の高市新総理誕生』中国はどう対応しようとしているのか?

  7. 保守派の高市新総理が「韓国との関係強化に努める」と断言できるワケとは

  8. 日本の苗字「五十嵐」から名付けられた?台湾人気ドリンク店・50嵐の名の由来

  9. 「AI兵器」は第三次世界大戦を引き起こすのか?AIがもたらす新たな脅威とは

  10. 【テロ組織】イスラム国(IS)が復活する恐れはあるのか?脅威が再び注目

  11. なぜ中国は南太平洋諸国に接近するのか「台湾との国交切り替えが狙い?」

おすすめ記事

長井雅楽【現代的な航海遠略策を唱えるも切腹に追い込まれた武士】

長井雅楽 吉田松陰との違い長井雅楽(ながいうた)は、幕末の長州藩士であり「航海遠略策」という…

【文壇一の負けず嫌い!?】 夏目漱石の癖が強すぎるエピソード

夏目漱石と聞くと「吾輩は猫である」「草枕」「坊ちゃん」など数々の優れた文学作品を思い浮かべる方も多い…

「逃げの小五郎」と呼ばれた桂小五郎は剣豪だった 【坂本龍馬との試合】

桂小五郎とは桂小五郎(かつらこごろう)とは、西郷隆盛・大久保利通と共に「維新三傑」の一人…

『妻や妾100人以上』好色だった漢の丞相が104歳まで生きた「驚きの長寿の秘密」とは

秦から漢へ生き延びた文官古代中国では、医療や衛生の未発達もあり、人々の平均寿命はおよそ30歳前後…

関ヶ原の戦いで「裏切者」の烙印を押された、小早川秀秋の実像とは

関ヶ原の戦いにおいて東軍へ寝返った小早川秀秋(こばやかわ ひであき)は、後世において「裏切者」の代名…

4000年前の古代中国人の身長ってどのくらい? 「驚きの発見」

時代と身長人類の平均身長は、国や時代とともに変化し続けている。2021年の調査によれば、…

【畿内の大五芒星】東西の結界について調べてみた

徳川家康が初めて江戸に入ったのは天正18年(1590年)のこと。豊臣秀吉が小田原攻めで関東の…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP