調べてみた

  1. 沿岸海域の温暖化で「人食いバクテリア」の感染が拡大中 【約5人に1人が死亡】

    米国では、毎年推定80,000人がビブリオ菌に感染し、100人が死亡している。しかし近年、温暖な地域を中心に「人食いバクテリア」の感染症で死亡するケースが増加傾向だという。とくに、近年の米国ではハリケーンや気候温暖化などの影響に…

  2. 【戦国一の正直者】 仏の高力清長とは ~秀吉も欲しがった三河三奉行 「能力値が高いマイナー武将」

    高力清長とは高力清長(こうりききよなが)とは、徳川家康とその父・松平広忠に仕えた譜代家臣である。…

  3. 「らんまん」牧野富太郎の死後 ~残された未整理標本40万枚の整理に60年

    「らんまん」で万太郎の書斎にうず高く積まれた新聞紙の束。これは採集した植物を乾燥させた押し葉…

  4. 徳川家光に諫言しすぎて嫌われた 青山忠俊の心 ~「東京・青山の由来」

    青山忠俊とは青山忠俊(あおやまただとし)とは、徳川家康・秀忠に仕えた譜代の家臣で、特に2…

  5. 南北朝最強武将!高師直は何を間違ったのか? 「観応の擾乱で敗れ、殺害される」~後編

    前編では高師直(こうのもろなお)が、室町幕府随一の最強武将だったことを解説した。後編では足利…

  6. 南北朝最強武将!好色な極悪人にされた高師直「名将・北畠顕家、楠木正行を破る」~前編

  7. 本気で卑弥呼の墓を探してみた! 纏向古墳群の6つの古墳 第1回 【大王墓の謎に迫る】

  8. 【知られざる特撮の歴史】 特撮誕生からゴジラ爆誕まで ~11月に映画「ゴジラ-1.0」が公開

  9. 日本の社畜文化とコロナ 「風邪でも休みにくかった日本人」

  10. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第6回・大坂夏の陣編 ~狙うは大御所家康の首一つ

  11. 【どうする家康】 石田三成は優秀な家臣だったのか? ~戦や内政の能力

おすすめ記事

隠れた名将 廖化元倹【蜀の建国から滅亡まで活躍した長寿武将】

蜀の誇る名脇役 廖化(りょうか)とは三国志には数々の名脇役が登場するが、名脇役の代表格と…

柳原白蓮 ~大正三大美人と呼ばれた歌人「センセーショナルな駆け落ち 白蓮事件」

柳原白蓮(やなぎはらびゃくれん)は、本名を宮崎燁子(あきこ)といい、伯爵を父に持ち、大正天皇…

『外国人による土地買収』海外の実態とは?日本の立ち位置と今後の展望

かつて、国境を越えた不動産投資はグローバル経済の象徴であり、自由市場の恩恵として歓迎される傾向にあっ…

スウェーデンから学ぶ 「手厚い社会保障制度と自由で幸せな人生の在り方」

我が子の育児に積極的に協力するため、『育休制度』を活用する家庭的な男性を表現する造語「イクメン」は、…

徳川秀忠は本当に凡庸だったのか? 【徳川2代目将軍】

徳川15代将軍のなかで、徳川秀忠の名はどこまで知られているのだろうか?もしかしたら、…

ドイツ軍の「戦車の系譜」を調べてみた

※整列するティーガー第二次世界大戦において、ドイツ軍は精鋭無比の戦車軍団でヨーロッパを席…

征韓論について調べてみた【西郷隆盛は違った?】

広義と狭義の征韓論「征韓論」と言えば、今日では西郷隆盛が明治新政府を下野することになった事件…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP