調べてみた

  1. 【どうする家康】決死の救出作戦で生還した源三郎(長尾謙杜)。その後出番があるのか松平勝俊の生涯をたどってみた【大河ドラマ】

    本当の信玄を知る家康の義弟松平源三郎勝俊 まつだいら・げんざぶろうかつとし[長尾謙杜 ながおけんと]家康の母・於大と久松長家の次男。家康の異父弟として、若きころより人質として武田家へ預けられ、信玄のもとで暮らす。徳川と武…

  2. 琵琶湖に実在した海賊たち 〜「16人を殺傷した琵琶湖無差別殺傷事件」

    中世の日本には海賊が存在していた。海賊とは、自分達が支配する海域を通行しようとする船を他の海…

  3. 明治維新後に「失業」した武士たちのその後 〜「幕府の精鋭隊だったが茶畑開墾を始めた中條景昭」

    五郎治は始末屋であった。藩の始末をし、家の始末をし、最も苦慮したわしの始末もどうにか果たし、ついには…

  4. 中国人の「どこでもトイレ」文化 【股の部分が空いている子供用ズボン、開襠褲(カイタンクー)】

    皆さんは中国の子供が履く、開襠褲(カイタンクー)というズボンをご存知だろうか?開襠褲…

  5. 宣教師ルイス・フロイスが見た織田信長 「信長の印象は強烈だった」

    『どうする家康』では、今川義元の首をくくりつけた槍をぶん投げた織田信長。「なかぬなら 殺…

  6. 28歳の若さで亡くなった家康のイケメン四男・ 松平忠吉とは

  7. 今も昔も歯は大事だった 【中国で最も古い歯磨きの歴史】

  8. 絶望的戦況で戦った「評価されるべき」日本の現場指揮官たち

  9. 時代劇の作り方について調べてみた 〜「どうする家康」はどうやって撮影しているのか?

  10. 戦国最強・武田軍団を作った信玄の働き方改革 「最低な家臣たちの活用術」

  11. 「バカな甥っ子」家康を思いやる水野信元(寺島進)。愛敬のある伯父のその後【どうする家康】

おすすめ記事

明智光秀の出自と生誕地について調べてみた

明智光秀といえば、本能寺で織田信長を討った織豊大名として、その名を知らない人はまずいません。…

日本人なら知っておきたい!皇室用語「内親王」殿下について調べてみた

ある時、小さな子たちがテレビを見ていると、画面に女性皇族の方々がお出ましになりました。「あ、…

「バカな甥っ子」家康を思いやる水野信元(寺島進)。愛敬のある伯父のその後【どうする家康】

世渡り上手で戦国を生き抜く水野信元 みずの・のぶもと[寺島進 てらじますすむ]織…

毛沢東の死を見守った専属医師が明かす「最期の瞬間」

毛沢東の専属医師李志綏(り しすい)は、中国の指導者であった毛沢東の専属医師である。…

【光る君へ】 紫式部は再婚だった? 彼女の先夫説がある紀時文とは

紫式部の夫と言えば、藤原宣孝(のぶたか)が有名です。しかし一説には、宣孝との結婚前に夫がいた…

【イエズス会の野望】 日本と中国の征服を計画していた 「日本人奴隷を輸出し、秀吉が激怒」

16世紀、ヨーロッパからやってきたキリスト教宣教団イエズス会は、日本での布教活動を精力的に行…

関ケ原の戦いで西軍についたのに復活できた武将たち

関ケ原の戦い慶長5年(1600年)に行われた、所謂・天下分け目の合戦と言われているのが「…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP