調べてみた

  1. 戦国時代を招いたダメな将軍!足利義政 ~前編 「優柔不断が大混乱を招く」

    足利義政とは室町幕府第8代将軍・足利義政(あしかがよしまさ)は、京都東山に銀閣寺を建て東山文化を花咲かせた将軍として良く知られている。では、将軍としてはどうだったのか?義政は祖父である3代将軍・義満を敬愛し、偽政…

  2. 東南アジアで暴れた日本人傭兵たち ~17世紀に起きた「アンボイナ事件」とは?

    江戸幕府による鎖国の目的は?豊臣家を滅ぼし、唯一の天下人となった徳川家康は、「一国一城令…

  3. 雨の日になぜフィリピンのインターネットが遅くなるのか? その謎に迫る!

    筆者が在住しているフィリピンではよくこんな会話を耳にします。「今日はネット遅くね?」…

  4. 人類最古の「ガン」は170万年前のホモ・サピエンス以前の種の骨肉腫だった

    「ガン」は現代の病と考えている人が多いが、実は古代から存在していたことが確認されている。世界…

  5. 【取材】鎌倉武士の伝統文化「流鏑馬」人馬一体の絶技に歓声と拍手 -神奈川県鎌倉市

    令和5年(2023年)7月16日(日)9:00~13:30神奈川県鎌倉市・大日本弓馬…

  6. 【始皇帝の墓】 兵馬俑には古代ギリシャの技術が使われていた?

  7. ビッグモーターと毛沢東 【過剰なノルマの行き着く先は?】

  8. 【どうする家康】 織田信長の凱旋道中!徳川家康によるおもてなしがコチラ 「ぶらり富士遊覧」

  9. 全身入れ墨の美人盗賊~ 雷お新 「伊藤博文を美人局で脅し、死後、入れ墨は人体標本に」

  10. 始皇帝が追い求めた不死不老の薬~ 肉霊芝とは 【20億年前から存在していた】

  11. 村上春樹『ノルウェイの森』を読む 【死は生の対極としてではなく、その一部として存在している】

おすすめ記事

百戲陶俑 「始皇帝陵での新たな発見」

秦の始皇帝陵西安にある秦の始皇帝陵は非常に広大であり、未だに未発掘の区間が多くある。その…

イケメン王子に嫁いた後に狂った「狂女フアナ」の異常な行動 【スペイン王室成立期】

「狂女フアナ」の異名で知られるカスティーリャ女王フアナは、スペイン王室の中で悲劇的な運命をた…

なぜ反日急先鋒だった韓国・李在明大統領は「親日」に転じたのか?

韓国大統領・李在明(イ・ジェミョン)の対日姿勢の変化は、日韓関係において注目すべき転換点である。…

WBC開幕―最初の世界王者はイギリスだった?ヨーロッパ野球の意外な歴史と現在地

2026 ワールド・ベースボール・クラシック開幕最高峰の野球の国際大会、ワールド・ベース…

必ず身近でウミガメが見れる島〜 琉球郷(小琉球)とは 「台湾のオススメ観光スポット」

小琉球と呼ばれる島小琉球とは、台湾の本土から南西やく13キロメートルの場所にある、台湾で…

「ブギウギ」松竹楽劇団の解散 ~戦時中「敵性歌手」のレッテルを貼られた笠置シヅ子

戦局が激しさを増す中、梅丸楽劇団の舞台には、「挙国一致」や「堅忍持久」などのスローガンが並べられ、警…

【沖縄アクターズスクール創業者】マキノ正幸氏が逝去 「安室奈美恵との出会いとは 」

沖縄アクターズスクールの創業者であるマキノ正幸氏が、2024年6月28日に死去しました。83歳でした…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP