調べてみた

  1. 日本のクリスマスの歴史 「戦国時代から始まっていた」

    日本のクリスマスの始まりは戦国時代1549年、日本にキリスト教が伝わり、3年後の1552年12月、日本初の「クリスマス会」が行われていた。クリスマス会で行ったことは、ほぼ現在と変わらなかったようである。シャンパンをあげて「メ…

  2. キラキラネームは昔から存在していた 「悪魔ちゃん、王子様騒動の顛末」

    キラキラネームとは、一般的に名前に独自の当て字を付けた個性的な名前、または人名にはあまり見ら…

  3. 浮気・不倫は当たり前? 江戸庶民の夜這い文化、女性の初体験

    江戸時代は現代に比べると、性に関してかなりオープンな時代であった。江戸の庶民の人々は、どのよ…

  4. 「源頼朝の肖像画は別人だった」今と昔でこんなに違う歴史教科書の変更点

    今回は前編に続いて後編である。歴史教科書は今も変化を続けており、前編では坂本龍馬が教科書から…

  5. 「坂本龍馬が歴史の教科書から消える?」 今と昔でこんなに違う歴史教科書の変更点

    今と昔の歴史の教科書の違い「1192年・いい国つくろう鎌倉幕府」。以前はこんな覚え方が主流であっ…

  6. 「坂本龍馬を暗殺したとされる剣豪」~ 佐々木只三郎とは

  7. 矢部禅尼は、北条政子に次ぐゴットマーザーか? 「三浦氏の血を存続させた北条泰時夫人(初)」

  8. 激動の幕末動乱に火をつけた烈公・徳川斉昭の決断 【天皇か?幕府か?】

  9. 蒋琬(しょうえん)とは 「幻の北伐計画 ~諸葛孔明亡き後の蜀の心臓」

  10. 最期は後鳥羽上皇の怨霊に?三浦義村はその後どうなったのか【鎌倉殿の13人 後伝】

  11. 独裁政治家5代執権・北条時頼は意外に善政を為した?

おすすめ記事

『べらぼう』江戸庶民が熱狂した壮大なイベント、吉原の“桜並木”とは?

江戸の出版ビジネス界で“メディア王”となり成功していく蔦屋重三郎を中心に、当時活躍した人々を描くNH…

足利尊氏の病と死因 「双極性障害 躁うつ病だった?」

足利尊氏2度の謀反を起こし天下を取ったことから「史上最大の逆賊」とも呼ばれたのが、室町幕…

イギリス帝国の奇抜すぎる医療事情 「ヒルに血を吸わせる、痔にカタツムリ」

イギリスの歴史において、ヴィクトリア女王が君臨した「ヴィクトリア朝(1837~1901)」は…

なぜ中国は友好国イランを救わないのか「北京が軍事支援に踏み切れない理由」

2026年2月末に勃発した米国・イスラエル連合軍によるイランへの大規模軍事介入、いわゆる「イラン戦争…

源実朝は聡明で霊感があった 「若くして暗殺された三代目鎌倉殿の実像」

三代目鎌倉殿・源実朝(みなもとのさねとも)は、母・北条政子や叔父・北条義時に隠れた大人しい存在で、京…

高倉健の元妻・江利チエミの波乱の生涯「異父姉の嫉妬が生んだ数億円の借金」

戦後、ピアノ弾きの父親に連れられて進駐軍のキャンプを回り歌を歌った少女がいた。その少女の名は…

『天才か狂人か?』曹操も手を焼いた三国志最凶の暴言王とは

三国志屈指の個性派三国志には数多くの「個性派」が登場する。「個性派」という言葉の定義は難…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP