調べてみた

  1. 日本人初の宇宙飛行士が発した第一声とは?

    世界で初めて有人宇宙飛行が行われたのは1961年。旧ソビエト連邦の宇宙船・ボストーク1号である。ボストーク1号は、ユーリイ・ガガーリン少佐を乗せて打ち上げられ、地球を1周し、その後逆噴射をかけ、大気圏に再突入後した。…

  2. 「外国人から見た戦国時代の日本」 ルイス・フロイス編

    今回は前編のザビエルに引き続き、後編のフロイスである。ルイス・フロイスルイス・フロイ…

  3. 「外国人から見た戦国時代の日本」 フランスシスコ・ザビエル編

    今からおよそ480年前の天文12年(1543年)8月25日、種子島に漂着したポルトガル人が日…

  4. 「息子と同年齢の平敦盛を殺したことを悔んで出家」 熊谷直実 ~後編

    今回は前編に引き続き後編である。熊谷次郎直実(くまがいじろうなおざね)は、平安時代末期から鎌…

  5. 「頼朝の窮地を救ったのは梶原景時だけではなかった」 熊谷次郎直実 ~前編

    熊谷次郎直実とは熊谷次郎直実(くまがいじろうなおざね)は、平安時代末期から鎌倉時代初期に…

  6. 秀吉死去後、豊臣家を守り続けた加藤清正 【二条城の会見】

  7. 【戦国時代】合戦終了後の遺体はどう処理していたのか?

  8. 「板垣退助が討幕のために作った武力集団」 迅衝隊

  9. 首実検は戦国の世でどのように行われていたのか? 「首の表情で占いもしていた」

  10. 「滅びゆく徳川幕府に殉じた忠臣」 川路聖謨(かわじとしあきら)

  11. 徳川秀忠は駄目な二代目だったのか? 後編 「家康死後、豹変した秀忠がやったこと」

おすすめ記事

戦争へ世論を導いた「影の実力者」、徳富蘇峰について調べてみた

「世論」という言葉がある。世間一般の人々がどのように考えているかという意見のことだ。世論は直…

ミイラとなった奥州藤原氏「藤原清衡ら4人の身長や血液型が判明」

平安時代、朝廷との円満な関係と信頼関係を築き、およそ100年もの間、平泉を中心に自治支配を行い独自の…

「デカい!怖い!」恐るべき『巨大な女妖怪』たちの伝承

「巨大娘」は、その名の通り、巨大な女性を指すものであり、創作においてはフェティシズムや萌え要素の一つ…

家康・秀忠を三河時代から支えた側近・酒井忠世

酒井忠世とは酒井忠世(さかいただよ)とは、二代将軍・秀忠を土井利勝・青山忠俊と共に最側近…

『毛沢東の息子はなぜ戦死したのか』チャーハンを炒めて爆撃された説は本当か?

毛沢東の子供たち中華人民共和国の建国者・毛沢東には複数の子供がいたとされている。…

【日本総理大臣列伝】伊藤博文の人物像に迫る 「着飾ることを知らない正直者」

4度の内閣総理大臣をはじめ明治の政府要職を歴任した伊藤博文。元老として、明治~昭和の政治のベ…

昭和初期に散った17歳の心中歌姫 〜高輪芳子の短すぎた舞台人生

昭和7年(1932)12月、東京・四谷のアパートで男女の心中事件が発生した。男性は一命を取り…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP