調べてみた

  1. 実は源頼朝だけじゃない。落馬で亡くなった和田義茂(和田義盛弟)の最期【鎌倉殿の13人】

    「しかし情けねぇよなぁ。源氏の棟梁が馬から落ちて死ぬなんてよぉ……」NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で、和田義盛(演:横田栄司)がそんなことをぼやいていました(第26回放送「悲しむ前に」より)。武士は古来「弓馬の家」などと…

  2. 曹仁の実像 「過小評価された曹操一族最強の名将」

    魏の名将は徐庶の噛ませ犬?ゲームのシステムを理解するまで苦労する『三國志』シリーズだが、どのシナ…

  3. シベリア出兵の陰で日本に救われたポーランド孤児たち 【ポーランドが親日な理由】

    シベリア出兵は何故起きたか?シベリア出兵とは、ロシア革命に対する干渉戦争の一つである。…

  4. 北条義時と「無数の和田義盛」が衝突!泉親衡の乱から和田合戦前夜まで【鎌倉殿の13人】

    時は建暦3年(1213年)2月15日、とある僧侶が捕らわれました。彼の名は阿静房安念(あじょ…

  5. 台湾でコロナに感染した体験記 【台湾の漢方薬 清冠1号で回復しました】

    コロナ感染コロナ禍も下火になってきて、国と国との行き来も始まろうとしているこの頃、筆者は…

  6. 武田信玄の病と死因 「ストレスによる胃潰瘍だった?」

  7. 足利尊氏の病と死因 「双極性障害 躁うつ病だった?」

  8. 平清盛の病と死因 「寺を焼いた呪いか? 原因不明の熱病」

  9. 豊臣五奉行のメンバーとその素顔 「石田 浅野 前田 増田 長束」

  10. タラワの戦い 「アメリカ軍から “恐怖のタラワ” と恐れられた日本軍守備隊」

  11. 川中島の戦いの真実 ②「実は経済戦争だった」

おすすめ記事

【SpaceX】4度に渡る中止を乗り越え「観測衛星PACE」の打ち上げ成功

2024年2月8日早朝、フロリダ州ケープカナベラルの空軍基地から、NASAのPACEミッショ…

夏侯氏の作った魏と蜀の縁【張飛の妻 夏侯姫】

三國無双8に登場した謎の新キャラ 夏侯氏コーエーテクモゲームスの人気シリーズである『三國…

黄禍論 〜日本人は世界に恐れられていた?【アジア人脅威論】

黄禍論の勃興「黄禍論」(おうかろん)は1800年代の中盤から主に欧米の白人諸国において唱…

Appleが世界企業に成長した意外な理由とは? スティーブ・ジョブズが学んだ「無駄」な教養

1970年代、コンピュータと人々の距離1970年代、パソコンの画面に表示されるのは、このよう…

「子供をポンポン」暴言にショックを受けていた瀬名(築山殿)、実は自分の嫁(五徳姫)にも同じことを言っていた?【どうする家康】

「それはな、お瀬名殿。そなたがもう女子(おなご)として、終いということじゃ」「子を産まなくなった…

『密着型ブルマー』は、なぜ普及し消滅したのか?「1990年代に消えた女子の体操服」

「密着型ブルマー」とよばれる体にぴったりフィットするブルマーは、1960年代半ばから全国の小学校・中…

ヨーゼフメンゲレ 〜南米に逃亡したナチス狂気の医師

アウシュビッツでの生体実験ヨーゼフメンゲレ は、悪名高きかのアウシュビッツ強制収容所にお…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP