調べてみた

  1. 台湾人から見た日本のオタク

    オタクの定義台湾にも中国にもオタクがいる。多くの人がオタクについて知っており、中国や台湾に行くと「本当のオタクを見たことがあるか?会ったことがあるか?」などと聞かれることがある。日本では1980年代から、漫画やア…

  2. ねぇ、空気読も?北条義時の喪明けを一人で勝手に行なった北条朝時【鎌倉殿の13人 後伝】

    元仁元年(1224年)6月13日、北条義時(演:小栗旬)が62歳で波乱の生涯を終えました。そ…

  3. 千鶴丸は生きていた?頼朝の子・源忠頼と和賀一族の系図をたどる【鎌倉殿を13人 外伝】

    源頼朝(みなもとの よりとも)の男児と言うと、北条政子(ほうじょう まさこ)との間にもうけた嫡男の源…

  4. あなたは何問解ける?戦国時代のなぞなぞ集『後奈良院御撰何曾』を紹介

    皆さん、なぞなぞは好きですか?子供のころ、色んななぞなぞを考えて出し合った思い出は誰でもある…

  5. 「小姓」の仕事とはどのようなものだったのか? 【秘書、ボディーガード、夜の相手】

    歴史を知る上で度々目にする「小姓」。具体的には、どのようなことをする人たちだったのだろうか。…

  6. 日本に「衛生」という言葉を定着させた医師~ 長与専斎

  7. 月食が深めた二人の絆。源実朝を大歓迎する北条義時のエピソード【鎌倉殿の13人】

  8. 203高地とは? 「ゴールデンカムイの杉元も戦った日露戦争の激戦地」

  9. 本当は怖い日本昔話 【桃太郎は捨てられて流された子だった?】

  10. 武士を捨てた荒木村重の子・岩佐又兵衛 【呪怨の絵師の生涯】

  11. 源実朝は聡明で霊感があった 「若くして暗殺された三代目鎌倉殿の実像」

おすすめ記事

織田信長は本当に「人間五十年」と謡(うた)ったのか

はじめに信長は、快く湯漬を喰べ終ってから、その勝栗を二つ三つ掌に移して、ぼりぼり喰べ、 …

聚楽第はなぜ歴史から消えたのか?【8年間だけの幻の城】

関白となり、天下人が目前に迫った豊臣秀吉は、政庁・邸宅・城郭の機能を兼ね備えた聚楽第(じゅらくだい)…

鳥居強右衛門は史実ではどんな人物だったのか 【命がけの援軍要請で磔にされる】

鳥居強右衛門とは鳥居強右衛門(とりい すねえもん)とは、戦国時代の奥平氏の家臣で、長篠の戦いで有…

梅毒感染の歴史 【400年間人類を苦しめヴィーナス病とも称された性病】

性感染症かつて世界において「不治の病」と称され、人類に猛威を奮っていた病気が今回紹介する「梅毒」…

古墳文化の最終章「八角墳」とは? 日本に10数例しかない八角形の古墳

「禁断の聖域」日本の天皇は、今上天皇を含めると126代を数える。ただし、初代・神…

【4500年前に頭蓋骨手術が行われていた】 2度の手術で生き延びた女性

2023年、スペインで発見された一人の女性の頭蓋骨から、複数回の頭蓋骨手術(以降、開頭手術)…

晒し首にされた絶世の美女・原田キヌ 「イケメン役者と一緒になるため主人を毒殺」

梟首(晒し首)にされた美女明治5年(1872)2月20日、ある女が小塚原刑場で処刑され、…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP