調べてみた

  1. 【処女でなくなった巫女は生き埋め】古代ローマ「ウェスタ巫女」の恐ろしい掟

    紀元前7世紀ごろ、イタリア半島の都市国家として成立しつつあった古代ローマでは、国家の運命そのものを象徴すると信じられた「火」が存在した。ローマの政治と宗教の中心地であるフォルム・ロマヌム(古代ローマの公共広場)に建つウェスタ…

  2. 「熱海の湯を110km先の江戸城まで運んでいた」家康が広めた江戸の温泉文化

    火山国の日本では、温泉は心身を癒してくれる貴重な存在として、古来より人々に愛されてきました。…

  3. ダ・ヴィンチ本人のDNAが作品から見つかった? 天才の遺伝情報は復元できるのか

    ダ・ヴィンチのDNAが作品に残っていた?レオナルド・ダ・ヴィンチは、「モナ・リザ」や「最…

  4. なぜ明智光秀は主君を討ったのか?光秀の「年齢」から考える本能寺の変

    この記事は音声でも聴けます。移動中や作業中、睡眠用にどうぞ。▶ この内容を音声で聴くNH…

  5. 「かつては親米だったイラン」なぜ米国・イスラエルの宿敵になったのか

    中東情勢のニュースを読み解く上で、米国・イスラエル連合とイランの対立構造を理解することは不可欠である…

  6. 一度ミスれば大事故!東京タワー建設で28万回繰り返された「死のキャッチボール」

  7. 『激化する中東情勢』台湾有事に直結する可能性はあるのか

  8. 漂流者を装って鎖国の日本に密入国、囚人のまま幕府の通訳に英語を教えたマクドナルド

  9. ユニコーンの正体はサイだった!? サイにまつわる怪異伝承

  10. 『中国による経済的侵略』中央アジア・カザフスタンのケース

  11. 「新選組や将軍の治療もした幕府の名医」松本良順とはどんな人物か

おすすめ記事

最期は後鳥羽上皇の怨霊に?三浦義村はその後どうなったのか【鎌倉殿の13人 後伝】

NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」、いよいよ最終回も間近、周囲では早くもロスになる方が続出しているよ…

戒律か、母の命か…『前賢故実』に名を残した“名もなき英雄”僧某(ナニガシ)のエピソード

よく「歴史に名を刻む」などと言いますが、いくら名ばかり刻んだところで中身がともなわなければ空しいもの…

毛利敬親【多くの維新の人材を見出した そうせい候】

「そうせい候」毛利敬親(もうりたかちか)は、長州藩の第13代の藩主を務め、激動の幕末期におい…

中国で多く実践されている2つの風水

生活に必要な最小限の物で暮らす人々を表す『ミニマリスト』という言葉が話題となり、断捨離や片付けへのノ…

今シーズンのブライトンの戦力分析 ~前編 「マンCが三笘を熱望 移籍金約90億円」

今週末から、いよいよプレミアリーグがスタートします。サッカーファンとしては、やはり三…

サッカーワールドカップ中継の歴史【放映権はいくらなのか?】

サッカーワールドカップは大会のたびに世界中で大きな盛り上がりをみせます。世界でも有数のイベン…

世界の神話に登場する「砂の怪物」たち ~ザントマンからセトまで

「砂」とは、岩石が風化や摩耗によって細かく砕け、粒子となったものであり、我々の身近に普遍的に…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP