行ってみた

  1. 世界遺産・京都『下鴨神社』の歩き方 〜女性に人気の摂社と古代の「糺の森」

    京都を代表する古社のひとつ、下鴨神社。世界文化遺産「古都京都の文化財」に含まれ、優雅な行列で知られる葵祭でも有名な神社です。今回は久しぶりに訪れ、その魅力を改めて感じてきました。下鴨神社の基本情報に加え、女性におすすめの…

  2. 【わずか数キロに2つの本願寺系寺院】なぜ本願寺は東西に割れたのか?

    大阪府八尾市には、わずか数キロの範囲の中に、二つの「御坊(ごぼう)」が並ぶように存在していま…

  3. やまがた出羽百観音「最上三十三観音」巡礼、第一番札所「若松観音」を訪ねて

    山形県の北東、山々に抱かれた内陸の地・最上。この静かな風土のなかに、ひっそりと息づいてきた祈りの…

  4. 「やまがた出羽百観音の第一歩」最上三十三観音とはどんな巡礼か

    観音菩薩が三十三の姿に変化し、現世に生きる人々を救ってくださる。その信仰に基づき、観音菩薩を…

  5. 『東京再発見』不思議な魅力をもつ街・桜新町を歩いてみた「桜並木とサザエさん」

    本音を言うと、東京は今やつまらない街になりつつある。特に駅前がそうだ。駅というのは街の顔であ…

  6. 神仏に導かれた野良犬 高野山の険しい山道20キロ超を導いた案内犬・ゴン

  7. なぜ薬師寺は復活できたのか「100万巻写経が生んだ再興の物語」

  8. 【20万基の墓が並ぶ異様な森】なぜ人々は空海のそばで眠りたがったのか

  9. 「奈良通が知る静かな名所」高畑エリアの新薬師寺と白毫寺を歩く

  10. 『豊臣兄弟』秀長の居城だった郡山城を歩く 〜奈良に残る戦国の城の歴史

  11. 豊臣秀吉ゆかりの寺院、京都「福勝寺・椿寺・浄土院」を歩く

おすすめ記事

日本は中国をどう見直したのか「外務省が2026年版外交青書を公表」

2026年4月10日、外務省は最新の「外交青書」を公表した。例年、日本の外交方針や国際情勢の…

メッタ刺しにされても生き延びた「世紀の悪女」 イメルダ・マルコス 【現フィリピン大統領の母】

イメルダ・マルコスは、フィリピンの元大統領フェルディナンド・マルコスの妻として知られる人物で…

ラストエンペラーの弟に嫁いだ日本人女性・嵯峨浩の激動の生涯

愛新覚羅家に嫁いだ日本人女性清朝最後の皇帝として知られる愛新覚羅溥儀(あいしんかくら ふ…

病みキャラ【漫画~キヒロの青春】60

ついにGWが終わってしまいましたね・・謎のプレゼント【漫画~キヒロの青春】61へ第一話か…

応仁の乱の原因は史上最も「ゆるくて醜い」家督争いだった

両軍合わせて27万もの軍勢を動員し、11年にも及んだ「応仁の乱」。どの勢力が戦い、勝者は誰だった…

「新選組」誕生の地から、鳥羽伏見の戦い前夜までの軌跡を歩く『京都歴史散歩』

いまも絶大な人気を誇る「新選組」は、風雲急を告げる幕末の京都において、反幕府勢力および過激派を取り締…

香港の“元・刑務所”が、今アートの発信地に?「大館(Tai Kwun)」とは

「香港」東洋と西洋が交差する歴史の舞台香港は、中国南部に位置する特異な歴史をもつ都市であ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP