配信

  1. 『日本最古の官寺』聖徳太子ゆかりの四天王寺に行ってみた | 創建から1400年

    大阪市天王寺区には、聖徳太子ゆかりの古刹として知られる四天王寺があります。今回は現地を訪れ、創建期の面影を今に伝える伽藍の特徴と、現在の四天王寺が持つ姿について分かりやすくご紹介いたします。四天王寺の創建四天王寺は、…

  2. ヒステリックな明治の人気芸妓・花井お梅が犯した罪とは?ドイツ人医師「何をしでかすか分からない女だ」

    激動の明治時代、美貌と気風のよさで知られ、芸妓として非常に高い人気を得ていた女性がいました。…

  3. 小泉セツと出会う前にハーンが心を寄せた「もう一人の日本人女性」とは? ※ばけばけ

    NHKドラマ「ばけばけ」で、英語教師ヘブンのもとで女中として働き始めたトキ。「ラシャメン」の…

  4. 生前、公表されなかったレオナルド・ダ・ヴィンチの「禁断の研究」とは?

    ルネサンス期のフィレンツェでは、芸術と科学が互いに影響し合いながら、新しい知識が次々と花開い…

  5. ラストエンペラーの弟に嫁いだ日本人女性・嵯峨浩の激動の生涯

    愛新覚羅家に嫁いだ日本人女性清朝最後の皇帝として知られる愛新覚羅溥儀(あいしんかくら ふ…

  6. 『三国志の終盤』敵国の人々にも愛された晋の名将・羊祜 〜ライバル陸抗との友情〜

  7. 『大正の不良少女』16歳のモダンガールはなぜイタリア人実業家を撃ったのか? 〜海軍大佐令嬢だった

  8. 26歳で夭折した「永遠の乙女」及川道子 〜恋人の事故死、結核…清純スターの生涯

  9. ハーンの女中となった小泉セツ「ラシャメンと呼ばれるのが一番つらかった」なぜ差別されたのか?※ばけばけ

  10. 『黄金のイチョウ』この秋ぜひ訪れたい鎌倉「安国論寺」〜日蓮ゆかりの聖地

  11. 『中国史上最悪の女たらし』182人の女性を誘惑した男の“禁断の術”とは

おすすめ記事

ヴィクトリア女王 【イギリスの全盛期を築き上げたヨーロッパの母】

“イギリスは、女王が君臨する時に栄える”とは、歴史上の中でも有名な文句の一つである。…

台湾有事の避難ルートは確保できるのか?フィリピン北部は現実的か

台湾海峡を巡る緊張がかつてないほど高まっている。もし台湾有事が現実のものとなれば、在…

秀吉の2回目の大返し「美濃大返し」について解説 【羽柴秀吉vs柴田勝家】

美濃大返しとは「美濃大返し(みのおおがえし)」とは、賤ヶ岳の戦いの際に羽柴秀吉(のちの豊臣秀吉)…

財政再建の神様と呼ばれた・山田方谷【なぜか知名度が低い幕末の秀才】

江戸時代の藩政改革と言えば歴史上には、有名な人がたくさんいますが、偉大さにも関わらず、なぜか知名…

【古代中国】 皇帝たちの死生観 「遺体を金の鎧で包み肉体を永遠に保たせる」

生と死の距離感人は死んだらどうなるのか?人類にとって結論の出ない永遠のテーマの代…

「自由の女神」がある場所はニューヨークではなかった

「自由の女神」と言えばニューヨーク。「ニューヨーク」といえば自由の女神、と誰もが連想してしま…

『目立たない宮廷女性の力』16世紀フランス王室の私生児・ジャンヌ・ダングレームの異例な立場

16世紀初頭、ルネサンスの華が咲き誇る一方で、戦争と外交の緊張が絶えなかったフランス王室。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP