イギリス

  1. 【近代イギリス長編小説の頂点】ジェーン・オースティンの生涯

    ジェーン・オースティンとはジェーン・オースティン(1775~1817)は、イギリスの小説家である。主要作品には『高慢と偏見』、『エマ』などがあり、いずれも18世紀から19世紀における、イギリスの中流階級の女性たちの生活を…

  2. お茶(緑茶・紅茶・烏龍茶)の歴史【世界史の裏側にはお茶があった】

    緑茶、紅茶、烏龍茶とお茶は大きく3種類に大別できます。その中でも様々な種類に分かれ、…

  3. バーナードリーチ ~日本人以上に民芸を愛した英国人 【東洋と西洋をつないだ陶芸家】

    バーナード・リーチとはバーナード・リーチ(Bernard Leach)とは、イギリス人の…

  4. メアリー・テューダー【恋をつらぬいたフランス王妃】

    メアリー・テューダーとは  (1496~1533)は、イングランドを統治した国王ヘンリー8世…

  5. キャサリン・パー ~義理の娘に夫を寝取られたイングランド王妃

    キャサリン・パー (1512~1548)とは、イングランド王のヘンリー8世が娶った6人の王妃…

  6. イザベラ・バードが記した明治時代のリアルな「日本奥地紀行」

  7. イギリスの女性参政権運動について調べてみた「テロリストと呼ばれた女性たち」

  8. バトル・オブ・ブリテン 【イギリスvsドイツの史上最大の航空戦】

  9. 軍事評論家リデル・ハートの【大戦略・間接的アプローチ】

  10. コナン・ドイル ~晩年は心霊主義に傾倒した名探偵の生みの親

  11. 「19世紀の基礎 」ナチズムに影響を及ぼした反ユダヤ主義の聖典

おすすめ記事

【光る君へ】いにしへの…で有名な女流歌人・伊勢大輔(いせのたいふ)とはどんな女性だった?その生涯をたどる

古(いにしへ)の 奈良の都の 八重桜(やへざくら)今日(けふ)九重(ここのへ)に 匂ひぬるかな…

本多忠勝の忠義について調べてみた

戦国の世は、家臣が主君を、親が子を、子が親を裏切るのが当たり前の時代だった。「義」を重んずる上杉…

平成の詐欺会社・近未來通信「代表者は今でも逃亡中」

平成の巨額投資詐欺事件近未來通信 (きんみらいつうしん)とは、2006年8月に掲載された新聞…

「アメリカ・ファースト」主義はトランプが初めてではない?その起源とは

「アメリカファースト」というスローガンは、ドナルド・トランプ前大統領の代名詞のように語られが…

【童謡詩人・金子みすゞ】なぜ26歳で自殺したのか? 亡くなる直前に食べた桜餅

金子みすゞといえば童謡詩人として有名です。優しく語りかけるような口調で、私たちの心を打つ詩を…

東京ディズニーリゾートはなぜあの立地なのか?【東京ディズニーランド】

「東京ディズニーリゾート」といえば、多くの人が一度は行ったことがあるテーマパーク界の東の横綱。…

【オスマン帝国】後宮の女性たちが定期的に受けていた「恥ずかしい検査」とは

オスマン帝国の後宮、いわゆる「ハレム」は、長らく「皇帝の愛人たちが集められた官能的な空間」と…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP