島津義弘

  1. 島津義弘の晩年エピソード 「ぼんやり防止はコレが一番?鬼島津と恐れられた戦国武将」

    泣く子も黙る鬼島津……そう異名をとったのは、薩摩国(現:鹿児島県西部)の戦国武将・島津義弘(しまづ よしひろ:天文4・1535年生~元和5・1619年没)。若い頃から数々の武勲を立て、木崎原合戦(きざきばる。元亀3・1572…

  2. 「鬼島津」と言われた薩摩藩には強さの秘密があった?!

    今、NHKで放映中の「西郷どん」、彼を導いた師が「島津斉彬」(渡辺謙さん役)。この島津家には底知れ…

おすすめ記事

「生理や出産のたびに隔離された」かつて日本にあった産屋と月経小屋の実態

かつて日本には、少なくとも奈良時代(8世紀)には見られ、近代まで続いた奇習俗があった。…

『淫らな伯爵夫人』昭和騒然の不倫スキャンダル 吉井徳子の「不良華族事件」とは

日本における不倫の記録は古く、平安時代には「見て見ぬふり」が慣習とされていました。江戸時代に…

『戦国武将のストレス解消法』現代にも受け継がれるリラックス術とは?

400年以上も前の戦国時代に活躍した武将たちの生き様や言動は、今でも語り継がれ、現代人のビジネスやラ…

武田信玄はどれくらい強かったのか? 【合戦戦績、天下を取れなかった理由】

武田信玄と言えば「風林火山」の軍旗が有名な戦国大名です。徳川家康や織田信長も恐れるほ…

9月の中国は要注意?『抗日戦争80年』日本人標的の恐れ 外務省も警告

2025年、抗日戦争勝利80周年を迎える中国では、9月の記念行事に伴い、反日感情の高まりが懸念される…

ロシアで遺体を冷凍保存する人たち「400万円で誰でも可能、日本人女性も一人冷凍済み」

人間は誰もが長寿を願いますが「死」だけは避けられません。でも、それは現代の話。医療は日々進歩していて…

小田原城に観光に行ってみた【歴史、オススメの見どころ】

東京から新幹線で40分、車でも一時間ほどのアクセスの良さで人気の小田原城に行ってきた。小田原城の…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP