源氏物語

  1. 【光る君へ】源氏物語の主人公・光源氏はマザコンで少女嗜好のヤバい奴だった

    日本文学の金字塔のみならず、世界に誇る文学としての地位を獲得する『源氏物語』。天才とも称される、大河ドラマ「光る君へ」のヒロイン紫式部が描いた格調高い古典文学は、全てとは言わなくても、読んだことがあるという人は多いでしょう。…

  2. 紫式部は『源氏物語』を書いた罪で地獄に堕ちていた?

    あの紫式部が、実は死後「地獄に堕とされた」という話があるのはご存じでしょうか。2024年のN…

  3. 『源氏物語』に登場する女性たちの人気ランキングベスト5

    約1000年も前に、紫式部が生み出した長編小説『源氏物語』。主人公・光源氏を中心とし…

  4. 菅原孝標女はオタク女子だった?『更級日記の作者』

    菅原孝標女とは菅原孝標女(すがはらのたかすえのむすめ・1008~1059?)は、平安時代…

  5. 源氏物語は本当に紫式部が書いたのか?

    ※紫式部(菊池容斎『前賢故実』)wikiよりはじめに諸君は「源氏物語」を原文で五十四…

  6. 清少納言と紫式部は、仲が悪かったというのは本当なのか?

おすすめ記事

平安貴族は意外と激務だった! 「朝3時起床。目覚まし時計は太鼓の音」『光る君へ』

「平安貴族」と聞くと、和歌を詠んだり、蹴鞠をしたり、優雅でのんびりとしているイメージが思い浮かびます…

本多忠勝はどのくらい強かったのか?【戦国最強武将】

戦国最強と言われる武将アンケートで、必ず登場する武将が 本多忠勝 です。選ばれる大きな理由と…

武田信玄の格言?ネット上に出回る「中途半端だと愚痴が出る」の真相は

戦国時代「甲斐の虎」と恐れられた名将・武田信玄。その格言として、こんな言葉が伝わっているそう…

【600人のDV男を葬った化粧水】17世紀イタリア女性たちの救いの毒薬「アクア・トファーナ」

17世紀のイタリアに、男性の支配やDVに苦しむ女性たちを、毒薬で密かに救った女性がいた。…

【中国最後の宦官が告白】皇后の「手を使わない入浴」を世話した屈辱の日々

20世紀初頭、中国は激動の時代を迎えていた。辛亥革命によって清朝は滅び、1912年に…

加藤清正 ~日本最強の武将と恐れられた武将【築城、内政能力も高かった】

加藤清正とは加藤清正(かとうきよまさ)は豊臣秀吉の親戚で小姓として仕え、賤ヶ岳の戦いで武…

信玄 vs 信長! 経済力から見た信玄の「西上作戦」

信玄 vs 信長、元亀3年(1573年)武田信玄が京を目指し、織田信長と徳川家康領に対する進…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP