アレクサンドロス3世(紀元前356年7月20日~紀元前323年6月10日)はマケドニアの王であり、その生涯を遠征と共に生きた人物である。この時代、ギリシャという国はまだ存在しておらず、マケドニアとは現在のギリシャ世界の都市国…
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前編では、徳川家康がイギリス人のウィリアム・アダムスを外交顧問として抜擢し「世界に開かれた外交政策」…
「生類憐れみの令」発布のいきさつ今回は前編に引き続いて後編である。綱吉には徳松という跡継…
18世紀初頭、ヨーロッパの片隅にあったプロイセンという小国に、異様なまでの軍事主義者が君臨し…
塵芥集の制定今回は前編に引き続き、後編である。巨大山城・桑折西山城(こおりにしや…
本多忠勝と本多正信徳川家康の家臣団の中でも、本多忠勝と本多正信は一際目立つ武将である。…
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第2回で描かれた岩倉城攻め。この戦いは、若き日の織田信長が尾張の主と…
大きな船体に航空機を載せて海を駈け、敵の艦隊や基地を攻撃するための、まさに「海上基地」ともいえるのが…
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