姫路城

  1. 池田輝政とは 〜世界遺産 姫路城の立役者

    父兄と織田・豊臣に臣従今日では世界遺産にも認定されて多くの観光客が訪れている姫路城ですが、この城を今の状態に整備したのが池田輝政(いけだ てるまさ)です。輝政は、永禄7年(1564年)に織田信長の重臣・池田恒興の次男とし…

  2. 姫路城について調べてみた【白さの秘密に迫る】

    2015年、約5年半もの期間を費やした「平成の大改修」が終わり、築城当時の白鷺(しらさぎ)の…

おすすめ記事

関東最恐の縁切りスポット『縁切り榎』 江戸時代から存在する「悪縁切り」の神様

自分を苦しめるさまざまな悪縁と「縁を切りたい!」という庶民の願いを聞いてくれる「縁切り」の神社やお寺…

【七人坊主の祟り伝説】八丈島で起きた「7」にまつわる恐ろしい事件とは

本州の南約300kmに位置する八丈島は、関ヶ原の戦いで西軍に属した宇喜多秀家が流された地とし…

「安土桃山時代」は間違いだった?学界で広がる「織豊時代」とは

安土桃山時代が織豊時代に変わりつつある?日本史の時代区分として、私たちは次のような名前を…

永享の乱 【関東地方の戦乱はここから始まった】

将軍になれなかった鎌倉公方足利将軍家が成立してから約90年が経ったとある時、京都の足利将軍家では…

『中国資本が狙う日本の雪山リゾート』長野県白馬村の異変〜地価は全国トップ級の上昇率に

かつて「JAPOW(ジャパン・パウダー)」を求めて世界中のスキーヤーが熱狂した長野県・白馬村。…

「いけばな発祥の地?」京都・六角堂に伝わる聖徳太子の伝説と華道のルーツ

京都市中京区に位置する六角堂(紫雲山頂法寺)は、日本の歴史や文化において重要な役割を果たして…

家康に苦難ばかりが訪れた地獄の一年 【元亀元年~ 金ヶ崎の退き口、姉川の戦い】

家康と元亀元年元亀元年(1570年)は、徳川家康の長い人生の中でも最も苦難が多く、無理に…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP