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草の実堂で最も古参のフリーライター。
日本史(主に戦国時代、江戸時代)専門。

  1. 江戸時代の殿様の暮らしとは 「女遊びで参勤交代に遅れて重臣が切腹」

    一風変わった殿様たち慶長8年(1603年)2月12日、戦国の世に終止符を打った徳川家康(とくがわいえやす)が江戸に幕府を開き、その後、江戸時代は約260年間も続いた。その中には藩主と呼ばれた人物(殿様・大名)が3,500人以上は…

  2. 「外国人から見た戦国時代の日本」 ルイス・フロイス編

    今回は前編のザビエルに引き続き、後編のフロイスである。ルイス・フロイスルイス・フロイ…

  3. 「外国人から見た戦国時代の日本」 フランスシスコ・ザビエル編

    今からおよそ480年前の天文12年(1543年)8月25日、種子島に漂着したポルトガル人が日…

  4. 「息子と同年齢の平敦盛を殺したことを悔んで出家」 熊谷直実 ~後編

    今回は前編に引き続き後編である。熊谷次郎直実(くまがいじろうなおざね)は、平安時代末期から鎌…

  5. 「頼朝の窮地を救ったのは梶原景時だけではなかった」 熊谷次郎直実 ~前編

    熊谷次郎直実とは熊谷次郎直実(くまがいじろうなおざね)は、平安時代末期から鎌倉時代初期に…

  6. 徳川秀忠は駄目な二代目だったのか? 後編 「家康死後、豹変した秀忠がやったこと」

  7. 徳川秀忠は駄目な二代目だったのか? 前編【関ヶ原の戦いで大遅刻】

  8. 巌流島の決闘の真相 後編 「宮本武蔵は遅刻をしなかった?」

  9. 巌流島の決闘の真相 前編 「武蔵は佐々木小次郎と戦っていなかった?」

  10. 【暗殺に次ぐ暗殺で権力を得た腹黒親子】 北条時政と義時 ~後編

  11. 【暗殺に次ぐ暗殺で権力を得た腹黒親子】北条時政と義時 ~前編

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