生活観光

  1. デンマーク人の「ヒュッゲな生き方」とは 【幸福な人生の過ごし方】

    心身ともに寛いでいる状態を表した『チル(Chill)』や、暖かくて心地が良い空間を示す『コージー(Cozy)』といった英語での感情表現は、あたかも昔から日本で使われていたかのように自然と会話の中に溶け込んでいる。しかし、この…

  2. 草津温泉を600円で堪能しまくる方法 「地元民が教えるオススメ群馬観光」※混浴有り

    私は群馬県高崎市在住です。群馬県と言えば観光地として温泉が多くありますが、一番オススメなのは…

  3. フィジー共和国の真の姿と、幻の島「タバルア島」

    日本では『フィジー』との愛称で有名なイギリス連邦加盟国の「フィジー共和国」。南太平洋に浮かぶ…

  4. 【ハウルの動く城の舞台】 フランスのメルヘンチックなアルザス地方とコルマールの街

    街のどのアングルから撮影しても、全てが絵画のような芸術性の高い写真に仕上がる、フランス東部のアルザス…

  5. ルーマニアの奇想天外な観光スポット 「世界一陽気な墓、ドラキュラツアー」

    東ヨーロッパに属する『ルーマニア』は、日本とほぼ同じ面積を誇り、姉妹都市提携を結んだことで日…

  6. イタリアの離島 「サルデーニャ島」の魅力 【ジョジョ第5部の舞台】

  7. 魅力満載のカラフルなポルトガル宮殿 「シントラのペーナ国立宮殿」

  8. 台湾の九份(きゅうふん) 〜雨の日こそ魅力がある観光地

  9. 『天国にいちばん近い島』 ~ニューカレドニアの魅力

  10. 旅を仕事にする「旅ガール」 〜トラベルフォトライターという新たな職業

  11. フィンランドの歴史と文化を継承し続ける古都 『トゥルク』

おすすめ記事

蘇我入鹿は本当に「悪人」だったのか?地元の想いが宿る『入鹿神社』に行ってみた

仕事を含め、プライベートでも奈良を訪れることが多い筆者が、奈良の昔と今を歴史を軸に紹介する紀行シリー…

『111歳で死去』二・二六事件当日に警備にあたった元近衛兵の証言と戦争体験

2026年2月8日、静岡県磐田市の自宅で一人の男性が老衰により亡くなりました。水野清隆さん。…

天皇に「頼まれて」総理となった 鈴木貫太郎 【二・二六事件で頭、胸などに4発銃弾を受けても生還】

「首相」「総理」とも呼ばれる、日本国における「内閣総理大臣」は、政治・行政の面でもっとも重要な職業で…

アイオワ級戦艦【アメリカ海軍史上最大にして最後の高速戦艦】

空母機動部隊との随伴アイオワ級戦艦は、アメリカ海軍の歴史上最大にして最後に就役した戦艦で…

異文化社会の立役者 マレーシアのペナン島 【4つの宗教が混在するジョージタウン】

マレーシアの首都、クアラルンプールから飛行機で約1時間の場所にある、白を基調とした建造物が目印の「ペ…

「安土城、大坂城、江戸城」を築城した大工の棟梁と城の特徴

戦国三英傑の居城戦国三英傑とは、数多くの武将たちがしのぎを削り領土を奪い合った戦国時代に…

戦で活躍?あまり知られていない 「日本の変わった武器」

日本では古来より、幾つもの戦いが繰り広げられてきた。当然武器も様々なものが使われ、進…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP