調べてみたその他

  1. 『馬が悲惨な目に遭う伝承』馬を食い続けた富豪、馬だけを殺す風、スーホの白い馬

    2026年は午年、すなわち干支は馬である。古来より人類は馬を家畜化し、その機動力と力強さを大いに活用してきた。長距離の移動はもちろんのこと、農具を馬に引かせることで、効率よく畑を耕せるようになったりもした。いわば馬は…

  2. 源義経はモンゴルで王になった? 死後に暴走した伝説の数々

    この記事は音声でも聴けます。移動中や作業中、睡眠用にどうぞ。 ▶ この内容を音声で聴く…

  3. 「キリストを否定しヨハネを崇める」2千年続く謎の宗教マンダ教とは

    「グノーシス主義」という言葉をご存知だろうか。簡単に言えば「この世界は偽物の神によっ…

  4. ユニコーンの正体はサイだった!? サイにまつわる怪異伝承

    サイといえば、アフリカやインドに生息する大型の陸上哺乳類である。太い角と分厚い皮膚を…

  5. ブラキオサウルスの最新説 〜トレードマークのトサカが消える!?

    ブラキオサウルスの現在1900年の発見以来、ブラキオサウルスは100年以上も巨大恐竜界の…

  6. 抜けば必ず人が死ぬ妖刀…世界に伝わる「呪われた剣」の伝説

  7. 神の「排泄物」が世界を創った?世界に残る異色の創世神話

  8. 古代ローマにも「トイレの神様」がいた 〜世界の便所に関する神話と伝承

  9. 堕落した街ソドムとゴモラの最期…振り返った女は塩になった『世界の塩の怪異伝説』

  10. 『神々の股間をめぐる戦い』3つの古代文明の恐ろしい去勢神話

  11. 「9本脚の奇妙な馬」を源頼朝が追放した?世界に伝わる多脚の馬たちの伝説

おすすめ記事

実は作り込まれている『エガオノダイカ』の小ネタ

『エガオノダイカ』に散りばめられた小ネタ【お知らせ】GIFMAGAZINEにて「エガオノ…

うつ病に『がんばれ!』はNGじゃない?!うつの人との正しい接し方

どんな病気でもそうだが、経験しなければその辛さはわからない。仮に風邪ならば、多くの人はその辛さは…

北政所・ねね 【当時は珍しい恋愛結婚で天下人豊臣秀吉を支える】

ねね(高台院)とは豊臣秀吉が天下統一を成し遂げることが出来たのは、妻である北政所(きたの…

誕生日石&花【01月11日~20日】

他の日はこちらから 誕生日石&花【365日】【1月11日】直感鋭く気配り上手。感受性豊かで正…

武将にして茶人・上田重安について調べてみた

上田重安 の生い立ち上田重安(うえだしげやす)は、永禄6年(1563年)に尾張にて丹羽長秀の…

【見られたら即死?】邪眼を持つ怪物たちの神話・伝承 〜「バジリスク、ピロリスク 他」

「邪眼」というものをご存知だろうか。邪視、または魔眼ともいわれるこの能力は、視線だけ…

『7つ年下の男性と駆け落ちした華族令嬢』世間を揺るがせた柳原白蓮の「白蓮事件」

大正時代。美貌の華族の娘が、夫を捨て「愛人の許に走る」という駆け落ち事件が起こりました。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP