調べてみた南北朝

  1. たった5ヶ月で滅んだ「漢」宇宙大将軍・侯景とは何者だったのか?死後はバラバラに

    古今東西、叛逆者が大言壮語することは珍しくありません。それぞれに野望を込めた称号を作っては名乗り、歴史の奔流に呑み込まれていきました。その中でも、ひときわ異彩を放つ人物がいます。自らを「宇宙大将軍」と称し、わずか5ヶ…

  2. 中国はなぜ「監視社会」になったのか?1500年前の北魏が発明した統治モデルとは

    中国の歴代王朝において、異民族が建てた政権が100年の壁を越えることは、極めて稀な現象です。…

  3. 『叔母を無理やり…』中国史上最も狂っていた少年皇帝・劉子業とは

    「南朝 宋」少年皇帝の登場いまから1500年以上前、中国は「南北朝時代」と呼ばれる分裂の…

  4. 『古代中国の吉原』青楼で一晩遊ぶと、いくらお金がかかったのか?

    江戸時代の「吉原」といえば、格式と華やかさを備えた遊郭として知られている。だが、そのはるか昔…

  5. 中国史上「最も惨めな辱め」を受けた絶世の美人皇后

    この記事は音声でも聴けます。移動中や作業中、睡眠用にどうぞ。 ▶ この内容を音声で聴く絶世の…

  6. 『一介の兵士から皇帝に』古代中国・南北朝時代の幕を開けた劉裕とは

  7. 【古代中国】10歳で皇帝を虜にした「美しすぎる少女」~井戸での悲劇的な最後

  8. 1500年前の中国北周「武帝」の顔がDNAから復元される。『死因も特定』

  9. ビジネスにも使える?「三十六計、逃げるにしかず」の元ネタ『兵法三十六計』の計略たちを一挙に紹介!

  10. 木蘭がどんな女性だったか調べてみた【ディズニー映画「ムーラン」の男装ヒロイン】

おすすめ記事

【サッカー日本代表 】ドイツとトルコに勝利したが、あえて課題を見つめ直す 「森保監督には戦術がない」

勝って兜の緒を締めよサッカー日本代表はドイツ代表とトルコ代表にそれぞれ勝利し、2連勝を飾りました…

これぞ武士道!鳥居元忠を討った雑賀重次と元忠遺児・鳥居忠政の感動的な交流【どうする家康 外伝】

時は慶長5年(1600年)8月1日、鳥居元忠の守る伏見城が石田三成らの大軍によって攻め落とされてしま…

SLIM発電開始!逆さに着陸したJAXAの小型月着陸実証機(SLIM)が目覚め、新たな画像を送信

2024年1月28日に、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、月面に着陸した小型月着陸…

現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第3回・京都・大阪編 ~小田原征伐と朝鮮出兵~

エピローグ上杉景勝の人質から、豊臣秀吉の小姓となり大坂城に赴いた真田信繁は、ここで武将と…

14歳前後のインカのミイラ【氷の乙女】生贄として神に捧げられた少女たち

インカ帝国は、現在のペルー、ボリビアのチチカカ湖周辺、エクアドル辺りを中心に、15世紀半ばか…

英語はなぜ「世界の共通語」になったのか? 4つの要因とは

世界には数多くの言語が存在するが、ビジネス、科学、外交、インターネットなど、様々な分野で「共…

もう一つの生麦事件について調べてみた【鎌倉事件】

日本史について勉強した方、特に幕末の歴史が好きな方で、生麦事件を知らない方はいないであろう。生麦…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP